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国立新美術館「NACT View 01 玉山拓郎 Museum Static Lights」22 10 17 UP 国立新美術館では2022年より新規事業として美術館のパブリックスペースを使った小企画シリーズ「NACT View」を開催いたします。黒川紀章氏が設計した建築は、スペクタクルでありつつ、細部にまで意匠が凝らされています。多くの人が憩い、通り抜ける広場のようなパブリックスペースで、多くの皆さまに楽しんでいただけるよう、若手から中堅の美術家、デザイナー、建築家、映像作家を招聘し、現代の多様な表現をご紹介します。 |
静嘉堂文庫美術館開館 開館記念展I「響きあう名宝―曜変・琳派のかがやき―」22 10 12 UP 明治 25 年(1892)、岩��彌之助 (1851〜1908 岩崎彌太郎の弟、三菱第二代社長)によって創設され、息子の岩��小彌太 (1879〜1945 三菱第四代社長)によって拡充された父子二代によるコレクションをもつ公益財団法人静嘉堂は、和漢の古典籍約 20 万冊と、東洋の古美術品約 6500 件を所蔵し、そのうちに国宝7件、重要文化財84件を含みます。 |
ADFアートギャラリープロジェクトVol.16 「禅の言葉 書道展」22 10 03 UP ADF (NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の16回目として、書家中山佳子による「禅の言葉 書道展」を2022年10月7日(金)から10月17日(月)まで開催いたします。 |
広島県立美術館「皇室の美と広島−宮内庁三の丸尚蔵館の名品から−」22 09 20 UP 広島県立美術館では、9月16日(金)より「皇室の美と広島−宮内庁三の丸尚蔵館の名品から−」を開催します。 |
ADFアートギャラリープロジェクトVol.17 �眥貼�太郎「心のままに」展22 10 03 UP ADF (NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の17回目として、アーティスト�眥� 秀太郎による個展「心のままに」を2022年10月26日(水)〜11月8日(火)まで開催いたします。 |
Dezeen Awards 2022アワードの一般投票が開始22 09 27 UP 今年で5年目を迎えるアワードDezeen Awards 2022が、一般投票の受付を開始しました。昨年と同様、建築、インテリア、デザイン部門、メディア、サステナビリティ部門にノミネートされたプロジェクトに投票することができます。投票期限は2022年10月10日までです。NPO法人青山デザインフォーラム(ADF)は、引き続きメディアパートナーとしてDezeen Awards 2022を応援しています。 |
【締め切り迫る】「ADFデザインアワード2023」応募受付中22 09 26 UP NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、「ADFデザインアワード2023」への応募を受付中です。今年度のアワードテーマは「建築デザイン」です。賞金は最優秀賞20,000米ドル、カテゴリー別優秀賞10,000米ドル、カテゴリー別奨励賞1,000米ドルとそれぞれのカテゴリー毎に賞を設け、賞金総額は100,000米ドルとなります。 |
ADFアートギャラリープロジェクトVol.15 稲場信也展「モダンシック」22 09 12 UP ADF (NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の15回目として、アーティスト稲場信也による「モダンシック」展を2022年9月16日(金)から9月29日(土)まで表参道・南青山のGARDE Galleyで開催します。 |
アートギャラリー・美術館情報 - 2022年9月おすすめ展覧会22 08 30 UP 2022年9月開催のアートギャラリー・美術館の展覧会をご紹介します。開催スケジュールのほか、展示作品などの詳細情報をお伝えします。なお、最新の開館情報については、各美術館・博物館のホームページなどご確認のうえ、ご来館ください。 |
「ナレッジ・オブ・デザインウィーク(KODW)2022年」が開催22 08 29 UP 香港デザインセンター(HKDC)が主催する年次イベント「ナレッジ・オブ・デザイン・ウィーク(KODW)2022」は、2022年8月22日から10月28日まで、8つの公開ワークショップとマスタークラスを開催します。ADF(NPO青山デザインフォーラム)は今年も「KODW 2022」のメディアパートナーとしてイベントをサポートしています。 |
2022年度「東京ビジネスデザインアワード」企業テーマ10件を発表22 09 06 UP 東京都内の中小企業活性化策として東京都が主催し、公益財団法人日本デザイン振興会が企画・運営を行う東京ビジネスデザインアワードは、本年度のアワードの「テーマ」として選出された10件を発表し、デザイナーからの提案応募受け付けを開始します。 |
第41回 WA Awards 10+5+X 建築デザインアワード受賞作品発表22 08 23 UP この度、World Architecture Community (WAC)が主催する世界規模の建築アワード、第41回WA Awards 10+5+Xの建築とインテリアデザインのセクションの受賞作品が発表されました。中国からメキシコ、スペイン、そしてオーストリアに至るまで、18カ国から、多様な建築様式の43作品が選ばれました。NPO青山デザインフォーラムは、メディアパートナーとして今年もWAアワードをサポートしています。 |
横須賀美術館 企画展「生誕120年 猪熊弦一郎展」22 08 30 UP 横須賀美術館にて、企画展「生誕120年 猪熊弦一郎展」が2022年9月17日(土)から11月6日(日)まで開催されます。猪熊弦一郎(1902〜1993)は 20 世紀日本を代表する画家です。香川県に生まれ、東京美術学校で藤島武二に師事しました。1926 年第 7 回帝展に初入選し、1934 年まで主に帝展で活躍。1936 年に小磯良平、佐藤敬、中西利雄、脇田和らと新制作派協会(現新制作協会)を結成し、以後同展を中心に作品を発表しました。1938 年渡仏し、マティス、ピカソと交流。第二次世界大戦の戦火を逃れて帰国した後はフィリピン、ビルマに派遣され作戦記録画を制作、戦後は三越の包装紙デザイン(1950 年)をはじめ、慶應義塾大学学生ホール(1949 年)や上野駅中央コンコース(1951 年)の壁画を手がけるなど、社会とのかかわりを強めていきました。1955 年再渡仏の途上で立ち寄ったニューヨークに魅せられ同地に留まり約 20 年間制作を続け、1975 年に健康上の理由からアトリエを閉じ、冬季はハワイ、その他の季節は東京で制作するようになりました。1991 年に幼少期を過ごした丸亀市に丸亀市猪熊弦一郎現代美術館が開館すると所蔵する全作品を寄贈しました。 |
「ADFデザインアワード2023」応募開始22 08 15 UP 「ADFデザインアワード2023」への応募が2022年8月15日(月)よりいよいよスタートします。今年度のアワードテーマは「建築デザイン」です。賞金は最優秀賞20,000米ドル、カテゴリー別優秀賞10,000米ドル、カテゴリー別奨励賞1,000米ドルとそれぞれのカテゴリー毎に賞を設け、賞金総額は100,000米ドルとなります。 |
「シンガポールデザインウィーク2022」が開催中!22 08 22 UP 2022年9月16日から25日まで「シンガポールデザインウィーク2022」が2年ぶりに開催されます。シンガポール国内外から最高のデザインを紹介する「シンガポールデザインウィーク2022」は、デザイン・フューチャー、デザイン・マーケットプレイス、デザイン・インパクトの3つの柱で、デザイナーやクリエイターが集結し、ユネスコのクリエイティブ・シティ・オブ・デザインが活気づくこの9月に2年ぶりに復活します。NPO ADF(青山デザインフォーラム)は、今年もメディアパートナーとしてデザインシンガポール協会主催によるシンガポールデザインウィーク(SDW)をサポートします。 |
