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トピックス

【締切間近】GARDE創業40周年記念「地方創生メタバースアワード」エントリー募集中

24 11 26 UP

インテリアデザイン、コンサルティング、コーディネーションのトータルサービスをグローバルに展開するGARDEが、創業40周年を記念して「地方創生メタバースアワード」を開催することを発表しました。本アワードは、地方自治体からの需要とクリエイターの力を掛け合わせ、メタバース技術を通じて地域の魅力を広く発信し、地方経済や文化の発展をサポートすることを目的としています。地方活性化に貢献する取り組みを顕彰するため、クリエイティブで地方を活性化させるアイデアを2024年11月1日(金)から2025年4月30日(水)まで募集しています。

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東京都現代美術館「笹本晃 ラボラトリー」

24 11 25 UP

東京都現代美術館で、2025年8月23日から「笹本晃 ラボラトリー」展が開催されます。

自ら設計・構成した彫刻や装置をインスタレーション空間に配置し、それらをスコアのように用いて即興的なパフォーマンスを展開する作品で知られる笹本晃(1980−)にとって初めてミッドキャリアを回顧する個展です。私小説的な語りをユーモラスに絡めながら深遠な問いを投げかける初期の代表作から、キネティックな要素が強まる最新作まで、約20年にわたり造形とパフォーマンスの関係を探究し、独自の実践を重ねてきた異才とその作品を、動的に検証します。

画像クレジット:笹本晃《Point Reflection(ヴィデオ)》2023よりスチル (c)Aki Sasamoto. Courtesy of Take Ninagawa, Tokyo

<展覧会概要>
展覧会名: 笹本晃 ラボラトリー
会  期:2025年8月23日(土)〜11月24日(月・祝)
開館時間:10:00−18:00(展示室入場は閉館の30分前まで)
会  場:東京都現代美術館 企画展示室 3F
主  催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館
展覧会HP:https://mot-art-museum.jp/exhibitions/Aki_Sasamoto/
※観覧料、休館日など詳細は、決定次第ウェブサイト等で公開します。

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金沢21世紀美術館 「コレクション展2 都市漂流」

24 11 19 UP

金沢21世紀美術館では2024年10月12日(土) - 2025年1月19日(日)の期間中、「コレクション展2 都市漂流」を開催します。

金沢21世紀美術館の収集活動は、開館前の2000年から始まり、現在に至るまで継続的に行われてきました。開館20周年を迎えるにあたり、一年間を通した大規模なコレクション展にて、その収集の歴史を振り返ります。

期間:
2024年10月12日(土) - 2025年1月19日(日)
前期:2024年10月12日(土)〜12月1日(日) 後期:2024年12月3日(火)〜2025年1月19日(日) 10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)


会場:

金沢21世紀美術館
展示室1〜4、デザイン・ギャラリー、長期インスタレーションルーム、交流ゾーン

料金:
一般 450円(360円)
大学生 310円(240円)
小中高生 無料
65歳以上の方 360円
※( )内は団体料金(20名以上)
※当日窓口販売は閉場の30分前まで

休場日:
月曜日(ただし10月14日、10月28日、11月4日、1月13日は開場)、10月15日、10月29日、11月5日、12月29日–1月1日、1月14日


各出品作家の展示内容・展示期間について:詳しくは金沢21世紀美術館の公式HPよりご確認ください。

画像:《SUPER RAT (Showcase)》2011–2012
ヴィデオ3点、ミクスト・メディア
サイズ可変(映像3点:2分22秒 / 2分28秒 / 3分)
© Chim↑Pom
Courtesy of MUJIN-TO Production

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「ADFデザインアワード2025」第一弾審査員発表!

24 11 18 UP

NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、第15回となる主催国際デザインアワード「ADFデザインアワード2025」の審査員(第一弾)を発表いたします。今年度の審査員も、世界各地から建築・デザイン業界の著名⼈が名を連ねました。今回決定した4名の審査員をご紹介します。

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国立新美術館 「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920sー1970s」

24 11 11 UP

国立新美術館では、2025年3月19日から6月30日まで「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s‒1970s」展を開催します。本展では、ル・コルビュジエやミース・ファン・デル・ローエらが1920年代から70年代にかけて試みた機能的で快適な住宅設計の実験を紹介。衛生設備やキッチン、家具、窓、ランドスケープなど7つの観点からモダン・ハウスの革新を探り、写真や模型、家具など多彩な展示で住まいの進化を多角的に検証します。

会期
2025年3月19日(水) 〜 2025年6月30日(月)

休館日:毎週火曜日
※ただし4月29日(火・祝)と5月6日(火・祝)は開館、5月7日(水)は休館

開館時間
10:00〜18:00
※毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで

会場
国立新美術館 企画展示室1E、企画展示室2E
〒106-8558東京都港区六本木7−22−2

主催
国立新美術館、東京新聞、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁


画像:リナ・ボ・バルディ《ガラスの家》1951年

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【延長エントリー締切迫る】第13回アーキタイザーA+アワード

24 10 29 UP

建築業界最大規模のオンライン・プラットフォームであるアーキタイザー(Architizer)が、その年の最も優れた建築物や空間を顕彰する第13回アーキタイザー A+アワードの公式開幕を発表しました。NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、Architizerのメディアパートナーとして「A+アワード」をサポートしています。

延長エントリー締め切り:2025年2月21日(現地時間)

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神奈川県立近代美術館 鎌倉別館 コレクション展 「たいせつなもの�機戎啓�蔵作品展2015〜2019」

24 10 28 UP

神奈川県立近代美術館 鎌倉別館にて、コレクション展「たいせつなもの�機戎啓�蔵作品展2015〜2019」が開催されます。「たいせつなもの」と題するシリーズで新収蔵品を紹介します。その最初となる今回は2015〜2019年度に寄贈された作品(岡本半三、小野絵麻、木村忠太、中野淳、木下晋)などや、神奈川県美術展と神奈川県女流美術家協会展で神奈川県立近代美術館賞を受賞した作品の中から、収蔵後未公開の約60点を展示します。

画像:岡本半三《トロノーエン(ブルターニュの教会)》1955年 油彩、カンヴァス 神奈川県立近代美術館蔵

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金沢21世紀美術館 「すべてのものとダンスを踊って―共感のエコロジー」

24 10 22 UP

金沢21世紀美術館は開館20周年を記念して11月2日(土)より「すべてのものとダンスを踊って―共感のエコロジー」(会期:2024年11月2日(土) - 2025年3月16日(日))を開催します。


会期: 2024年11月2日(土)〜2025年3月16日(日)
休場日: 毎週月曜日(ただし11月4日、2025年1月13日、2月24日は開場)、
11月5日、12月29日〜2025年1月1日、1月14日、2月25日
開場時間: 10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)※観覧券販売は閉場の30分前まで
会場: 金沢21世紀美術館
料金: 一般 1,400円(1,100円)/ 大学生 1,000円(800円)/ 小中高生 500円(400円)/ 65歳以上の方 1,100円
※本展観覧券は同時開催中の「コレクション展」との共通です
※( )内はWEB販売料金と団体料金(20名以上)

画像:
Fabbrica dell’Aria® PNAT
2023
©photo Takumi Ota

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ADF Web MagazineがA' Design Award & Competitionのベストデザインメディア賞を受賞

24 10 22 UP

NPO青山デザインフォーラム(ADF)が運営する「ADF Web Magazine」が、A' Design Award & Competitionのベストデザインメディア賞を受賞しました。A' Design Award & Competitionは、世界的に権威のあるデザインコンペティションのひとつであり、あらゆるデザイン分野のクリエイターに向けて、自身の作品を国際的に発表する絶好の機会を提供しています。優れたエントリーは国際的に評価され、今後の成長や成功へとつながる道が開かれます。ADFは、今後もデザイン、建築、アート業界の最新情報を発信していきます。

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愛知県美術館「パウル・クレー展 創造をめぐる星座」

24 10 22 UP

「パウル・クレー展──創造をめぐる星座」が2025年に3館で巡回開催されます。愛知県美術館で1月18日〜3月16日、兵庫県立美術館で3月29日〜5月25日、静岡市美術館で6月7日〜8月3日に予定されています。本展では、クレーの独自性だけでなく、同時代の美術動向や作家との交流にも注目し、ベルンのパウル・クレー・センターとの協力により展示を行います。

会期| 2025年1⽉18⽇(⼟)― 3⽉16⽇(⽇)[50⽇間]
開館時間| 10:00−18:00 ⾦曜⽇は20:00まで(⼊館は閉館の30分前まで)
休館⽇| 毎週⽉曜⽇(ただし2⽉24⽇[⽉・振休]は開館)、2⽉25⽇(⽕)
会 場| 愛知県美術館(愛知芸術⽂化センター10階)
〒461-8525 名古屋市東区東桜1-13-2
美術館ウェブサイト https://www-art.aac.pref.aichi.jp/
アクセス| 地下鉄東⼭線・名城線「栄」駅/名鉄瀬⼾線「栄町」駅下⾞、
オアシス 21 連絡通路利⽤徒歩3 分
チケット| ⼀般 1,800(1,600)円
⾼校・⼤学⽣ 1,200(1,000)円
中学⽣以下無料
※( )内は前売券および20 名以上の団体料⾦です。
※上記料⾦で本展会期中に限りコレクション展もご覧になれます。
※⾝体障害者⼿帳、精神障害者保健福祉⼿帳、療育⼿帳(愛護⼿帳)、特定医療費受給者証(指定難病)のいずれかをお持ちの⽅は、各券種の半額でご観覧いただけます。また付き添いの⽅は、各種⼿帳(「第1種」もしくは「1級」)または特定医療費受給者証(指定難病)をお持ちの場合、いずれも1 名まで各券種の半額でご観覧いただけます。当⽇会場で各種⼿帳(ミライロID 可)または特定医療費受給者証(指定難病)をご提⽰ください。付き添いの⽅はお申し出ください。
※学⽣・⽣徒の⽅は当⽇会場で学⽣証(⽣徒⼿帳)をご提⽰ください。

画像:パウル・クレー《チュニスの⾚い家と⻩⾊い家》1914年 パウル・クレー・センター

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国立新美術館ファミリープログラム「家族で!みんなで! メガメガサンデー」

24 10 21 UP

国立新美術館(NACT、港区・六本木)は、「荒川ナッシュ医 ペインティングス・アー・ポップスターズ」会期中(2024 年 10 月 30 日〜12 月 16 日)の毎週日曜日に、ファミリープログラム「家族で!みんなで!メガメガサンデー」を開催します。「メガメガサンデー」の主役は子どもたちとファミリー。子どもから大人までだれもが気兼ねなく美術館を楽しめる、特別な日曜日です。

メガメガサンデーでは、展覧会会場内の《メガどうぞご自由にお描きください》の部屋で、床に自由に絵をかくことができます。いつもは作品を見に来る美術館で、作品の中に入って絵をかく、おもしろくて特別な体験です。荒川ナッシュ医と一緒にくるくるまわったり、ルンルンあるいたり、ポップにおどるスペシャルパフォーマンスも開催されます。

また、プログラム開催月には託児サービスを拡充して実施します。館内には授乳スペースやおむつ替え用ベビーシートも備わっており、1 階インフォメーションにてベビーカーの貸出も行なっています。小さなお子さまと一緒に安心してご来館いただけるよう来館者サービスを充実させ、お子さま連れでの美術館訪問のハードルを緩和し、快適に過ごせる時間を提供します。

開催日時:2024 年 11 月 3 日(日・祝)、10 日(日)、17 日(日)、24 日(日)、
12 月 1 日(日)、8 日(日)、15 日(日)
開催時間:10:00 〜 18:00
会場:国立新美術館 企画展示室 2E
主催:国立新美術館
ウェブサイト:https://www.nact.jp

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TOKYO ART BOOK FAIR 2024

24 10 21 UP

11月28日から12月1日まで、東京都現代美術館で第14回TOKYO ART BOOK FAIRが開催されます。約300組の出版社やアーティストが集まり、アートブックやZINEを紹介。本年度の「ゲストカントリー」ではドイツを特集し、SteidlやMISS READなど、展示を通して現代ドイツの出版シーンを紐解きます。さらに、トークショーやワークショップなど、多彩なプログラムを通じてアートブックの可能性を探ります。

【会期・時間】11月28日(木)12:00-19:00 (最終入場 18:30)
11月29日(金)〜 12月1日(日)11:00-18:00 (最終入場 17:30)
【会場】東京都現代美術館 企画展示室B2F、エントランスホール ほか
【住所】〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1
【公式サイト】https://tokyoartbookfair.com/
【入場料】一般 1,000円(税込) オンライン事前予約制
※チケットの発行手数料に別途165円(税込)がかかります。
※当日券は1,200円で、若干数ご用意する予定です。
※一部のイベントには別途参加費が必要です。
※チケット販売は11月14日(木)12:00より開始予定。 公式サイト、SNSにて詳細をご案内いたします。

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水戸芸術館現代美術ギャラリー 企画展「田村友一郎 ATM」

24 10 21 UP

水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、11月2日(土)より企画展「田村友一郎 ATM」を開催します。
本展において田村は、水戸芸術館英語表記「Art Tower Mito」の略称「ATM」から着想を得た新作インスタレーション《ATM》を発表します。ナラティヴな要素をもつ作品を構築してきた田村が、これまで書き綴ったテキストをもとに、自身の作品の根幹にある書きあらわすという行為を生成AIに委ね、生成AIはそれを手がかりに、新たな物語を機械的に提示することを試みます。
また、同時開催の展覧会「クリテリオム101」では、滞在先で出会った人との関わりや、その地に見られる社会状況の観察から、移動や労働をめぐる考察を映像で表現する渡邊拓也を紹介します。

会 期:2024 年 11 月 2 日 ( 土 ) 〜 2025 年 1 月 26 日 ( 日 )
開場時間:10:00〜18:00( 入場は 17:30 まで )
会 場:水戸芸術館現代美術ギャラリー
休 館 日:月曜日、年末年始 (2024 年 12 月 27 日 ( 金 ) 〜 2025 年 1 月 3 日 ( 金 ))
ただし 11 月 4 日、1 月 13 日 ( 月・祝 ) は開館、11 月 5 日、1 月 14 日 ( 火 ) 休館
入 場 料: 一般 900 円、団体 (20 名以上 )700 円
高校生以下/ 70 歳以上、障害者手帳などをお持ちの方と付き添いの方1名は無料
※年齢のわかる身分証明書などが必要です
●一年間有効フリーパス →「年間パス」2,000 円
●学生とシニアための特別割引デー「First Friday」
→ 学生証をお持ちの方と 65 歳〜 69 歳の方は、毎月第1金曜日 (11 月 8 日、12 月 6 日、1 月 10 日 )100 円
※学生証、年齢のわかる身分証明書が必要です

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21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3 「Ronan Bouroullec: On Creative Session」

24 10 15 UP

21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3 では2024年10月25日(金)から11月24日(日)の期間中、「Ronan Bouroullec: On Creative Session」が開催されます。
オム プリッセ イッセイ ミヤケが、野性溢れる創造の世界を探険するものづくりへの姿勢をもとに、デザイナー/アーティスト、ロナン・ブルレックと協業するプロジェクト「クリエイティブ・セッション」。本展は、試作品や製作工程の映像などを通じ、この創作の現場を「ドローイング」と「服づくり」という二つの側面から紹介し、デザインチームとブルレックの交流を明らかにします。

会期:2024年10月25日(金)ー11月24日(日)
会場:21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3
休館日:火曜日
開館時間:10:00ー19:00
入場料:無料
主催 :株式会社イッセイミヤケ

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アートギャラリー・美術館情報 - 2024年10月おすすめ展覧会

24 10 07 UP

2024年10月開催のアートギャラリー・美術館の展覧会をご紹介します。開催スケジュールのほか、展示作品などの詳細情報をお伝えします。なお、最新の開館情報については、各美術館・博物館のホームページなどご確認のうえ、ご来館ください。

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