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山口情報芸術センター[YCAM] 「sound tectonics #27 Coding Discussion」24 08 18 UP 山口情報芸術センター[YCAM]では、国内外の最先端のサウンド・アート、音楽表現を紹介するライブコンサートシリーズ「sound tectonics (サウンド・テクトニクス)」の第27弾として、ライブコーディングをテーマとしたライブ・イベントを開催します。 |
【まもなく締め切り】「ADFデザインアワード2025」作品応募募集24 08 19 UP NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、15回目となるADF主催の国際デザインアワード「ADFデザインアワード2025」を開催いたします。アワード応募は2024年8月15日(木)から12月20日(金)まで、日本時間必着となります。賞金は最優秀賞30,000米ドル、全カテゴリーから優秀賞5,000米ドルを2本、賞金総額は約5万米ドルとなります。 |
YCAM InterLab Camp vol.5 ホモ・コーデンス AI時代、人類はどう描くのか24 08 19 UP 山口情報芸術センター [YCAM] では、第一線で活躍する研究者やアーティストを招き、今後の表現において重要になるであろうトピックやツールについて学ぶ集中ワークショップシリーズ「YCAMInterLab Camp(インターラボ・キャンプ)」の第5弾、「ホモ・コーデンス AI 時代、人類はどう描くのか」を開催します。人類は、洞窟壁画の時代から現在に至るまで、さまざまな道具を用いて創作活動を行なってきました。また、道具の進化は、常に私たちの創造性に影響を与え続けてきました。コンピュータの登場以降、プログラミングによる表現方法は急速に広まりました。近年の AI 技術の発達はこの流れをさらに加速するでしょう。今後、誰もが日常的にコーディングを行う未来が来るかもしれません。本キャンプでは、コンピュータのアルゴリズムによって生成される「ジェネラティブアート」の制作を行うアーティストや研究者らを招き、AI 技術とコーディングを組み合わせた表現手法を実践的なハンズオンとレクチャーを通じて探求します。メディア・テクノロジーとクリエイティビリティの今日的な関係性を探る本イベントは、テクノロジーの新しい応用可能性を描き出すでしょう。ぜひこの機会にご参加ください。 |
ADFアートギャラリープロジェクトVol.28 渡邊一翔個展 「Atomic Love -Transience of Life - 」24 08 06 UP ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の28回目として、日常の尊さを謳うアーティスト渡邊一翔による「Atomic Love - Transience of Life -」展を2024年8月18日(日)から8月30日(金)まで開催いたします。本展では、私たちを取り巻く日常のありがたさ、尊さを再認識する作品が展示されます。戦後80年近くを迎え、戦争体験の語り部が稀有な存在になる中、平和な令和の日本で戦争のリアリティーについて考えることを通じ、平凡のかけがえのなさを再認識する構成です。アーティストとして、今の平和な日本に生きる若い世代の一人の人間として”過ちを繰り返さぬ”ためにできることを実践する作家のメッセージにご注目下さい。 |
フェリックス・ゴンザレス=トレス代表作《「無題」(アメリカ #3)》新収蔵・初公開24 08 06 UP ポーラ美術館は、フェリックス・ゴンザレス=トレス(1957−1996)による代表作、《「無題」(アメリカ #3)》を新たに収蔵しました。7月24日(水)より、「ポーラ美術館コレクション選」にて初公開しています。 |
ホテルリソル上野 「Resol Gallery Ueno」アーティスト関根 洋子氏の作品 5 点を期間限定で展示24 08 05 UP リソル株式会社が運営する「リソルホテルズ」ブランドのツーリストホテル『ホテルリソル上野』(東京都台東区上野 7 丁目 2-9)では、リビングロビー内アートギャラリー「Resol GalleryUeno」にて、アーティスト 関根 洋子氏による作品 5 点の特設展示を 2024 年 8 月 1 日(木)〜8 月 31 日(土)の期間実施します。 |
小磯記念美術館 特別展「東郷青児 美の変奏曲」、「小磯良平作品選2」24 07 29 UP 2024年10月5日(土)〜12月15日(日)の期間、小磯記念美術館 特別展「東郷青児 美の変奏曲」、同時開催「小磯良平作品選2」を、神戸市立小磯記念美術館にて開催いたします。 |
国立美術館×東京都歴史文化財団×東京メトロ 「ミュージアムで謎解きを ミュージアムラリー2024」24 07 29 UP 国立美術館は、東京都歴史文化財団、東京メトロと合同で、謎を解きながら都内のミュージアム8館をまわる「ミュージアムで謎解きを ミュージアムラリー2024」を開催いたします。 |
山口情報芸術センター[YCAM]『AudioBaseCamp#3』24 07 22 UP 山口情報芸術センター[YCAM]では、高品質な大音量の中でレコードやCDなどの録音物を聴取するリスニングイベント「Audio Base Camp(オーディオ・ベース・キャンプ)#3」を開催します。 |
愛知県美術館「アブソリュート・チェアーズ」展24 07 22 UP 愛知県美術館では、2024年7月18日(木)より、「アブソリュート・チェアーズ 現代美術のなかの椅子なるもの」を開催します。 |
国立国際美術館「こどもまんなか NMAO ファミリー☆デー!」24 07 22 UP お子さん連れのご家族にも気兼ねなく美術館を楽しんでいただける「こどもまんなか NMAO ファミリー☆デー!」を、2024年8月25日(日)午前10時〜午後5時に開催します。 |
水戸芸術館 企画展「山下麻衣+小林直人 他者に対して、また他者と共に」24 07 09 UP 水戸芸術館現代美術ギャラリーでは、7月27日(土)より企画展「山下麻衣+小林直人 他者に対して、また他者と共に」を開催します。 |
山口情報芸術センター[YCAM]『Yamaguchi Seasonal 2024 /坂本龍一+ YCAM Forest Symphony』24 06 24 UP 山口情報芸術センター[YCAM]では、YCAM がこれまで制作/発表してきたインスタレーション作品を、山口市の中心市街地や史跡で公開する展示シリーズ「Yamaguchi Seasonal(やまぐちシーズナル)2024」の一環として、坂本龍一+ YCAM のインスタレーション作品《Forest Symphony(フォレスト・シンフォニー)》を展示します。本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストと YCAM のコラボレーションのもと制作された、YCAM 発の代表的な作品のひとつです。2013 年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020 年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が 5 年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。 |
東京都現代美術館 「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」24 07 02 UP 東京都現代美術館で2024 年 8 月 3 日(土)─11 月 10 日(日)の期間中、「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」展が開催されます。高橋龍太郎コレクションは、現在まで 3500 点を超え、質・量ともに日本の現代美術の最も重要な蓄積として知られています。本展は、1946 年生まれのひとりのコレクターの目が捉えた現代日本の姿を、時代に対する批評精神あふれる作家たちの代表作とともに辿ります。 |
21_21 DESIGN SIGHT 企画展「ゴミうんち展」24 07 02 UP 21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年9月27日より企画展「ゴミうんち展」を開催します。展覧会ディレクターには、佐藤卓と竹村眞一の2名を迎えます。 |
