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トピックス

【まもなく締め切り】建築・インテリアデザインアワード「GRANDS PRIX DU DESIGN Awards 2023」

23 02 27 UP

16回目となる「GRANDSPRIX DU DESIGN Awards」が、世界中の候補者を対象としたエントリー募集を開始しました。「GRANDSPRIX DU DESIGN Awards」はクオリティ・オブ・ライフを向上させ、建築環境を改善するデザイナーや建築家、そしてデザインのニーズを託した個人や公共のクライアントの功績を称え、顕彰するアワードです。16回目となる本アワードは、世界中からエントリーを募る国際的なアワードになって今回が3度目となります。ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、この度もGRANDS PRIX DU DESIGN AWARD をメディアパートナーとしてサポートします。

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ADFアートギャラリープロジェクトVol.20 書道展「SHODO NEW WAVE」

23 02 14 UP

ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の20回目として、書道展「SHODO NEW WAVE」を2023年3月4日(土)から3月13日(月)まで開催いたします。キュレーターの山本尚志氏によるこの度の展覧会では、注目を集めているアーティスト8名の作品が一堂に並びます。多彩なアーティストらの世界観をご堪能ください。

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山口情報芸術センター[YCAM] 展示会「The Flavour of Power─紛争、政治、倫理、歴史を通して食をどう捉えるか?」

23 02 21 UP

山口情報芸術センター[YCAM]では、YCAMが実施する研究開発プロジェクト「食と倫理リサー チ・プロジェクト」の成果を発表する展覧会「The Flavour of Power(ザ・フレーバー・オブ・パワー)─紛争、 政治、倫理、歴史を通して食をどう見るか?」を開催します。
本展はYCAMが実施する研究開発プロジェクト「食と倫理リサーチ・プロジェクト」の成果を発表する展覧会です。
プロジェクトの過程で、インドネシアを拠点に活動する8人組のアーティスト集団、バクダパン・フード・スタディ・グループとともに食にまつわる倫理的な側面にまつわる調査を実施。おもに太平洋戦争中の日本とインドネシアの食における関わりから、農作物の遺伝子改変や単一作物の生産への依存(モノカルチャー)を取り上げてきました。展覧会では、これらのリサーチの成果を映像インスタレーション、カードゲーム、資料展示として発表されます。このほか会期中、野草採取のワークショップやカードゲームの体験会なども開催されます。どうぞお楽しみください。

日時:2023年3月11日(土)〜6月25日(日)
10:00〜19:00
イベント休止日:火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)
会場:スタジオB2階ギャラリー関連イベント5イベント
入場料:入場無料

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タイ建築家協会 | ASA エクスペリメンタル・デザイン・コンペティション 2023

23 02 21 UP

今年の「タイ王立建築家協会(ASA) エクスペリメンタル・デザイン・コンペティション2023」は、人間だけでなく、すべての生き物を含む複雑な環境条件を建築がどのように受け入れることができるのかという考えをもとに、"Not Only Human"をテーマとしております。ADF(NPO青山デザインフォーラム)はASAと提携しコンペティションをサポートします。今年度の参加応募資格はタイ居住者のみならず、全世界の方が対象となります。
応募締め切り:2023年4月1日23時59分59秒(タイ現地時間、UTC+07:00)まで

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アルフレックス東京 佐々倉文 作品展「Dos Personas」

23 02 07 UP

2023年2月9日(木)〜3月7日(火)にアルフレックス東京にて、茨城県笠間市で制作活動を続ける彫刻家 佐々倉 文の作品を展示します。ステンレスを焼成・成形・研磨するという、長い工程を経て光り輝く作品の表情は、圧倒的な存在感と心に迫る美しさを放ちます。
佐々倉文の彫刻作品とアルフレックスの上質なインテリア空間との融合をぜひご覧ください。

作家インタビュー動画


日程:2023年2月9日(木)〜3月7日(火) ※水曜定休
時間:11:00〜18:00
会場:アルフレックス東京
入場無料
≫ 作家HP
≫ 作家instagram

arflexについて
≫ LIFE with ART project
≫ arflex公式インスタグラム

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東京国立近代美術館 「美術館の春まつり」

23 02 06 UP

東京国立近代美術館では、2023年3月17日から4月9日にかけて桜の開花にあわせた春のイベント「美術館の春まつり」を開催します。所蔵作品展「MOMATコレクション」では、ピンクの花弁が目にも鮮やかな船田玉樹《花の夕》、雨にけぶる吉野の桜が抒情的な菊池芳文《小雨ふる吉野》や桜の絵を得意とした跡見玉枝《桜花図屏風》など、華やかな屏風が展示室を彩ります。また、図案家の杉浦非水による、草花を描いた版画集《非水百花譜》などの作品も加えた多様な約30点が皆様をお迎えします。
ほかにも、春にちなんだ作品をオンラインでご鑑賞いただくトークラリーを開催するほか、春らしいオリジナルグッズの販売や、美術館前庭にお休み処を設置し、ドリンク、フードのテイクアウト販売をおこなうなど、春まつりならではの企画もご用意しております。
千鳥ヶ淵をはじめ、美術館周辺に咲きほこる桜との競演を楽しみながら、自分だけの花を見つける散策にお出かけください。

会期:2023年3月17日(金)〜4月9日(日)
会場:東京国立近代美術館(東京・竹橋)
休館日:月曜日(ただし3月27日は開館)
開場時間:10:00–17:00 (金曜・土曜は20:00まで) いずれも入館は閉館の30分前まで
同時開催の企画展「東京国立近代美術館70周年記念展 重要文化財の秘密」は9:30開場
※春まつり作品は5月14日(日)まで展示

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国立国際美術館 「コレクション 2  特集展示:メル・ボックナー」

23 02 07 UP

国立国際美術館では「コレクション2 特集展示:メル・ボックナー」を開催いたします。国立国際美術館は、昨年度アメリカのコンセプチュアル・アートを代表するアメリカ人作家メル・ボックナーの重要作品の一つ《セオリー・オブ・スカルプチャー(カウンティング)&プライマ―》(1969-73年)を収集しました。今回のコレクション展では、この新たな収蔵作品をお披露目するとともに、当館コレクションから同時期の日本人作家の作品を加え、コンセプチュアル・アートについて考えます。

あわせて収蔵作品から、荒川修作、河原温、高松次郎、オノ・ヨーコ、斉藤陽子、塩見允枝子(千枝子)等の同時代に活躍した日本人作家による作品も紹介されます。どうぞお楽しみください。


会期:2023年2月4日(土)〜5月21日(日)
会場:国立国際美術館地下2階展示室(〒530-0005大阪市北区中之島4-2-55)
開館時間:10:00─17:00、金曜・土曜は20:00まで※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし、5月1日は開館)
主催:国立国際美術館
協賛:ダイキン工業現代美術振興財団
観覧料:一般430円ほか
※本展は同時開催の「ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展」の観覧券で
ご観覧いただけます

無料観覧日
2023年2月4日(土)、3月4日(土)、4月1日(土)、5月6日(土)、5月18日(木)

画像:メル・ボックナー《セオリー・オブ・スカルプチャー(引用)》1972年
国立国際美術館蔵 © Mel Bochner

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アートギャラリー・美術館情報 - 2023年2月おすすめ展覧会

23 01 31 UP

2023年2月開催のアートギャラリー・美術館の展覧会をご紹介します。開催スケジュールのほか、展示作品などの詳細情報をお伝えします。なお、最新の開館情報については、各美術館・博物館のホームページなどご確認のうえ、ご来館ください。

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ポーラ美術館 「部屋のみる夢―ボナールからティルマンス、現代の作家まで」

23 01 30 UP

ポーラ美術館では、2023年1月28日(土)から7月2日(日)の間、「部屋のみる夢展 ボナールからティルマンス、現代の作家まで」を開催します。
パンデミック以降、 私たちの生活様式は大きく変化しました。移動が制限された状況で誰もが多くの時間を過ごしたのが、「部屋」という空間です。安心をもたらす室内での生活は、外の世界からの隔絶がゆえに閉塞感と隣り合わせのものでした。他方、閉じられた空間で紡がれた親しい人たちやかけがえのないものとの関係は、日常を生き抜くためだけではなく、変化の乏しい生活に彩りを添えるのに、欠かせないものであったと言えるでしょう。

本展覧会では、19世紀から現代に至るまでの、部屋にまつわる表現に特徴のある作家を取り上げ、この小さな世界のなかで織りなされる親密な記憶や夢想のありようを、あらためて見つめ直します。個性にあふれた作家たちによる多彩な室内の表現は、ステイホームの経験を通じて静かに変容した私たちの心のなかで、新たな像を結び始めるでしょう。この機会に、ぜひご覧ください。

会期: 2023年1月28日(土)― 7月2日(日)
休館⽇:会期中無休※悪天候による臨時休館あり
会場: ポーラ美術館 展示室1、3
主催: 公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館
出品作家 : ベルト・モリゾ、ヴィルヘルム・ハマスホイ、ピエール・ボナール、エドゥアール・ヴュイヤール、アンリ・マティス、草間彌生、ヴォルフガング・ティルマンス、�眦聴袖�子・政子、佐藤翠+守山友一朗
公式サイト:https://www.polamuseum.or.jp/

関連プログラム
詳細が決まり次第、展覧会ウェブサイトにてお知らせいたします。

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神奈川県立近代美術館 葉山 企画展「横尾龍彦 瞑想の彼方」

23 01 30 UP

神奈川県立近代美術館 葉山では、2023年2月4日(土)〜4月9日(日)の間企画展「横尾龍彦 瞑想の彼方」を開催します。横尾龍彦(1928–2015)は、日本とヨーロッパを行き来して活躍した画家です。1965年にスイスで個展を開き、以後、聖書や神話に着想を得た幻想画により国内外での評価を確立しました。ドイツに本格的な拠点を設けた1980年以降は、ルドルフ・シュタイナーや禅の思想に影響を受けて制作に瞑想を取り入れ、書に通じる抽象画へと画風を変化させました。日本の美術館で初めての回顧展として、国内のアトリエに遺された作品を中心に約90点を紹介し、横尾の画業を展覧します。

会期:2023年2月4日(土)–4月9日(日)
会場:神奈川県立近代美術館 葉山(展示室1、2、3a、4)
開館時間:午前9時30分–午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
主催:神奈川県立近代美術館
観 覧 料 : 一般1,200円/20歳未満・学生1,050円/65歳以上600円/高校生100円

画像:《黙示録 ゴグとマゴグ》1977年 油彩、カンヴァス 北九州市立美術館蔵

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東京国立近代美術館 「重要文化財の秘密 問題作が傑作になるまで 」

22 11 15 UP

東京国立近代美術館(東京・竹橋)は 1952年12月に開館し、2022年度は開館70周年にあたります。これを記念して、2023年3月17日(金)から 5月14日(日)まで、東京国立近代美術館 70周年記念展「重要文化財の秘密」を開催します。本展は、明治以降の絵画・彫刻・工芸のうち、重要文化財に指定された作品のみで展示構成される豪華な展覧会となります。とはいえ、ただの名品展ではありません。今でこそ、「傑作」の呼び声が高い作品も、発表された当初は、それまでにない新しい表現を打ち立てた「問題作」でもありました。そうした作品がどのような評価の変遷を経て、重要文化財に指定されるに至ったのかという美術史の秘密にも迫ります。「問題作」が「傑作」になるまでの歩みから浮かび上がる近代日本美術史の変遷をご紹介します。

会場:東京国立近代美術館1F企画展ギャラリー
会期:2023年3月17日(金)〜5月14日(日)
休館日:月曜日(ただし3月27日、5月1日、8日は開館)
開場時間:9:30−17:00(金曜・土曜は9:30−20:00)
*入館は閉館30分前まで
*本展会期中に限り9:30開館(ただし「MOMATコレクション」は10:00開場)
*入館は閉館30分前まで
アクセス:東京メトロ東西線「竹橋駅」1b出口徒歩3分

主催:東京国立近代美術館、毎日新聞社、日本経済新聞社
協賛:大伸社

画像: 高橋由一 《鮭》 重要文化財
  1877(明治10)年頃 東京藝術大学蔵 通期展示

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ベルリン コワーキングスペース デザイン情報

23 01 30 UP

GARDE様のご協力による海外レポートをお送りします!

ビール工場の跡地に生まれたサーキュラーエコノミーコミュニティスペース「CRCLR House」。廃棄されるはずの“ゴミ“をリサイクル、アップサイクルして造られたこの建物は、未来の建築として注目されている。ビール工場が壊された後に残っていた木や鉄骨などの建材を再利用するだけでなく今後改築や撤去される場合でも解体しやすく、また、新しく次の建築物に利用しやすいように造られている。
ドイツ初の教会内コワーキングスペースとして有名なアーヘンのdigitalCHURCH。入り口と礼拝堂の部分をガラス戸で仕切ることで断熱効果をあげ、隣接する部屋にはボイラーを取り付け、巨大な空間を生かして長いテーブルを中央に。新たな人気スポットが誕生した。

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金沢21世紀美術館 「lab.5 ROUTINE RECORDS」

23 01 23 UP

金沢21世紀美術館では、2022年10月1日(土)〜2023年3月21日(火・祝)の間、「lab.5ROUTINE RECORDS」を開催します。

本展は、金沢21世紀美術館デザインギャラリーを作品展示の場所としてだけでなく、調査・研究・実験の場として開きつつ、そのプロセスをプレゼンテーションすることを目的に2017年より始動した〈lab.〉(laboratoryの略)シリーズの第5弾です。

今回は、近年あらゆる分野を横断して福祉とアートの新しい可能性を試みる、気鋭の福祉実験ユニット「ヘラルボニー」の新プロジェクト「ROUTINE RECORDS」をご紹介します。金沢市内の特別支援学校や福祉施設、他県の福祉施設に通う知的障害のある人が習慣的に繰り返す、日常の行動(ルーティン)から生まれる音を丁寧に紡ぎ、音楽として届ける試みです。

会場では、個々の音の視聴コーナーや、ルーティン音をプロの音楽家が実験的に生成する楽曲の視聴、鑑賞者がルーティンによって生まれた音をリミックスし、新しい音楽を制作できるDJブースなどを設け、聴取した音が音楽となる創造的なプロセスを多角的に体験することができます。

会期:2022年10月1日(土)〜2023年3月21日(火・祝)
10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)
会場:金沢21世紀美術館 デザインギャラリー
料金:無料
休場日:月曜日(ただし10月10日、31日、1月2日、9日は開場)、10月11日(火)、11月1日(火)、12月29日(木)〜1月1日(日)、1月4日(水)、10日(火)

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東京国立博物館 表慶館「横尾忠則 寒山百得」展

23 01 23 UP

東京国立博物館 表慶館では2023年9月12日(火)〜12月3日(日)にかけて、「横尾忠則 寒山百得」展を開催します。

本展は、現代美術家・横尾忠則が「寒山拾得」を独自の解釈で再構築した「寒山拾得」シリーズの完全新作100点を一挙初公開するものです。テーマとなった寒山と拾得は、中国、唐の時代に生きた伝説上の詩僧で、その奇行ぶりから「風狂」ととらえられ、日本、中国では伝統的な画題となりました。

新型コロナウィルス感染症の流行の下、横尾は、寒山拾得が達した脱俗の境地のように、俗世から離れたアトリエで創作活動に勤しみ、描き出された寒山拾得からは、精神世界を縦横無尽に駆け巡り、まさに時空を超えためくるめく物語が紡ぎ出されています。

画家活動の最大のシリーズとなる100点の寒山拾得は百面相のように、観る人にさまざまな問いかけを投げかけることでしょう。

また関連企画として、本年9月12日(火)〜11月5日(日)、東京国立博物館本館特別1室にて、同館が所蔵する、中国、日本で描かれた「寒山拾得図」を一堂に集めた特集「東京国立博物館の寒山拾得図―伝説の風狂僧への憧れ―」が開催されます。どうぞご期待ください。

会期:令和5年(2023年)9月12日(火)〜12月3日(日)
※月曜休館、ただし9月18日(月・祝)、10月9日(月・祝)は開館、9月19日(火)、10月10日(火)は休館
開館時間:午前9時30分〜午後5時 ※入館は閉館の30分前まで
会場:東京国立博物館 表慶館
主催: 東京国立博物館、読売新聞社、文化庁

画像:横尾忠則《寒山百得 2022-12-01》2022年

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アートギャラリー・美術館情報 - 2023年1月おすすめ展覧会

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2023年1月開催のアートギャラリー・美術館の展覧会をご紹介します。開催スケジュールのほか、展示作品などの詳細情報をお伝えします。なお、最新の開館情報については、各美術館・博物館のホームページなどご確認のうえ、ご来館ください。

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