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トピックス

2023年度グッドデザイン・ニューホープ賞 応募受け付け開始

23 04 03 UP

公益財団法人日本デザイン振興会は、「2023年度グッドデザイン・ニューホープ賞」(GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023)の応募受け付けを3月17日(金)から開始します。

グッドデザイン・ニューホープ賞は、デザイナー、クリエイターを目指す各種専修専門学校・大学・大学院の学生や、卒業・修了後間もない若手クリエイターを対象としたデザイン賞です。
作品・プロジェクト・研究を審査・顕彰することにより、新たなクリエイティブ人材の発掘とキャリアアップを支援し、デザインを通じた新たな産業、および文化の発展に寄与することを目的とし、2022年度からスタートしました。
初年度である2022年は日本全国から414件の応募が寄せられ、審査委員会による審査を経て最優秀賞1件を含む91件が受賞しました。


● 応募期間
2023年3月17日〜7月18日 13:00まで
● 1次審査(非公開) 2023年8月25日
● 受賞発表(ウェブサイトのみ) 2023年10月24日
● 最終審査(公開プレゼンテーション審査)・受賞祝賀会 2023年11月18日

詳細は、下方の「詳しく読む」から公式HPにアクセスしてご覧ください。

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アルフレックスジャパン、Molteni&C新製品発表 施設増床リニューアルも

23 03 29 UP

アルフレックスジャパンは、世界同時発表となるMolteni&C(モルテー二)初のアウトドアコレクションと、昨年6月にミラノサローネで発表されたインドアの最新コレクションを国内発表発売します。また、新製品の展示導入に伴い、南青山にある旗艦店モルテー二・ダーダ東京を増床、リニューアルします。
詳しくは下方の「詳しく読む」から、アルフレックスジャパン公式HPをご確認ください。

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LOOPデザインアワード2023 応募受付中

23 03 27 UP

LOOPデザインアワードが、新機能や新しいトロフィーを多数盛り込んだ、第4回目のアワードの募集を開始しました。LOOPデザインアワードは、建築・インテリアデザイン・ランドスケープデザイン・プロダクトデザイン・建築写真の分野で優れた作品を評価し、参加者の創造性と能力を広く世界に知ってもらう為のプラットフォームです。NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、LOOPデザインアワードとメディアパートナシップを締結し、当アワードをサポートしてまいりますLOOPデザインアワードへの応募は、登録ページから応募して下さい。

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ADFアートギャラリープロジェクトVol.22 是蘭 絵画展「プシュコマキア」開催

23 03 27 UP

ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の22回目として、是蘭(Zelan)の絵画展「プシュコマキア」を2023年4月17日(月)から4月22日(土)まで開催いたします。

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「橋本関雪生誕140年 KANSETSU ―入神の技・非凡の画―」 白沙村荘 橋本関雪記念館と3館共同で開催

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福田美術館・嵯峨嵐山文華館と白沙村荘橋本関雪記念館が3館共同にて2023年4月19日(水)〜7月3日(月)の期間中、「橋本関雪生誕140年KANSETSU―入神の技・非凡の画―」を開催します。橋本関雪(1883-1945)は大正・昭和期の京都画壇で活躍した画家です。神戸に生まれた関雪は、儒者の父・海関の薫陶を受けて漢籍詩文を学び、同時に画筆にも親しみました。四条派の画法を修めた闊達な筆さばきと、中国の古典への深い理解と愛着を持つ彼は、早熟な才能を示し、若くして画名を知られます。本展は関雪の生誕140年を記念し、関雪が生涯で最も長い時間を過ごした京都で、その歩みと到達点を名画で追い、多角的に紹介されます。どうぞお楽しみください。

会期:2023年4月19日(水)〜7月3日(月)
●東山会場:白沙村荘 橋本関雪記念館
〈前期〉 4月19日〜5月30日/〈後期〉 6月1日〜7月3日
◯嵐山会場:第1会場/福田美術館 第2会場/嵯峨嵐山文華館
〈前期〉 4月19日〜5月29日/〈後期〉 5月31日〜7月3日

休館
●白沙村荘 橋本関雪記念館→ 5月31日(水)
◯福田美術館・嵯峨嵐山文華館→ 5月30日(火)

主催
白沙村荘 橋本関雪記念館 福田美術館 嵯峨嵐山文華館 京都新聞

画像:橋本関雪《俊翼》軸装・絹本彩色 福田美術館蔵(前期展示/白沙村荘 橋本関雪記念館にて後期展示)

下方の「詳しく読む」は福田美術様のHPへ移動します

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ADFアートギャラリープロジェクトVol.21 コルクラボマンガ専科7期卒業展示会「挑戦」

23 03 20 UP

ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の21回目として、コルクラボマンガ専科7期卒業展示会「挑戦」を2023年3月25日(土)から4月3日(月)まで開催いたします。SNSで10万フォロワーを超える人気作家を多数輩出している「コルクラボマンガ専科」初となる卒業制作展です。どうぞお楽しみください。

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【エントリー締め切り間近】Dezeen Awards 2023

23 03 20 UP

世界的な建築アワード「Dezeen Awards 2023」のエントリー受付がまもなく締め切られます。今年で6年目を迎えるDezeen Awardsは、世界最高の建築、インテリア、デザインを称えるもので、デザインの素晴らしさや卓越性を示すベンチマークとなっています。通常エントリーは6月1日まで、レイトエントリーは6月8日まで。NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、メディアパートナーとして今年もDezeen Awards 2023をサポートしています。

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「ADFデザインアワード2023」審査結果発表

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ADF Design Award 2023の審査結果を発表させていただきます。

下記の「詳しく読む」からご覧ください。

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東京国立近代美術館 「ガウディとサグラダ・ファミリア展」

23 03 14 UP

東京国立近代美術館にて、2023年6月13日(火)〜9月10日(日)の間、「ガウディとサグラダ・ファミリア展」が開催されます。スペイン、カタルーニャ地方のレウスに生まれ、バルセロナを中心に活動した建築家アントニ・ガウディ(1852−1926)。バルセロナ市内に点在するカサ・ビセンス、グエル公園、カサ・バッリョ、カサ・ミラ、サグラダ・ファミリアなど世界遺産に登録された建築群は、一度見たら忘れることのできないそのユニークな造形によって世界中の人々を魅了し続けています。
本展は、長らく「未完の聖堂」と言われながら、いよいよ完成の時期が視野に収まってきたサグラダ・ファミリアに焦点を絞り、この聖堂に即してガウディの建築思想と造形原理を読み解いていくものです。
また、「降誕の正面」を飾る彫像も自ら手掛けるなど建築・彫刻・工芸を融合する総合芸術志向にも光を当て、100点を超える図面、模型、写真、資料に最新の映像をまじえながらガウディ建築の豊かな世界に迫ります。どうぞお楽しみください。

会期:2023年6月13日(火)〜9月10日(日)
会場:東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー
開館時間:10:00〜17:00(金・土曜日は20:00まで)
*入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし7月17日は開館)、7月18日(火)
主催:東京国立近代美術館、NHK、NHKプロモーション、東京新聞
共同企画:サグラダ・ファミリア贖罪聖堂建設委員会財団
後援:スペイン大使館

●巡回情報
2023年9月30日(土)〜12月3日(日) 佐川美術館
2023年12月19日(火)〜2024年3月10日(日) 名古屋市美術館

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東京国立博物館 特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」

23 03 06 UP

東京国立博物館では、6月16日(金)から9月3日(日)まで、特別展「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」を開催します。
メキシコには35もの世界遺産があり、なかでも高い人気を誇るのが、古代都市の遺跡群です。
前15世紀から後16世紀のスペイン侵攻までの3千年以上にわたり、多様な環境に適応しながら、独自の文明が花開きました。
本展覧会は、そのうち「マヤ」「アステカ」「テオティワカン」という代表的な3つの文明に焦点をあて、メキシコ国内の主要博物館から厳選した古代メキシコの至宝の数々を、近年の発掘調査の成果を交えてご紹介します。この機会にぜひご覧ください。

会期:2023年6月16日(金)〜9月3日(日)
会場:東京国立博物館 平成館(上野公園)
主催:東京国立博物館、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社
協賛:NISSHA
後援:メキシコ大使館
企画協力:メキシコ文化省、メキシコ国立人類学歴史研究所

巡回情報
福岡会場:
2023年10月3日(火)〜12月10日(日) 九州国立博物館
大阪会場:
2024年2月6日(火)〜5月6日(月・休) 国立国際美術館

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大阪中之島美術館 開館1周年記念展 「デザインに恋したアート・アートに嫉妬したデザイン 」

23 03 06 UP

大阪中之島美術館は、開館1周年記念展として「デザインに恋したアート♡アートに嫉妬したデザイン」を、2023年4月15日(土)〜 6月18日(日)の会期で開催します。
本展は、大阪中之島美術館が活動の両輪とするアートとデザインを並行的に展示し、デザインとアートの境界や「重なりしろ」を訪ねる試みです。「これはデザイン?」「こっちはアート?」という問いかけと答えを、ひとつひとつの作品を前に体験いただく機会となります。どうぞお楽しみください。
会期:2023年4月15日(土)−6月18日(日)[会期57日間]
休館日:月曜日(ただし5月1日は開館)
開場時間:10時〜17時(入場は16時30分まで)
会場:大阪中之島美術館 4階展示室(〒530-0005 大阪市北区中之島4-3-1)

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21_21 DESIGN SIGHT "なんかいい"プロダクトの展示会「わからなさの引力」展

23 03 06 UP

(株)NTTドコモは、テクノロジーの進化の中、機能的・理性的に価値をはかろうとすることでこぼれ落ちてしまっていた「なにか」を探る展示会「そばにあった未来とデザイン『わからなさの引力』展」を、東京・六本木の会場は、東京・六本木の「21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3」で開催します。

国内外で活躍する13名のデザイナーやクリエイティブディレクター、美術家や研究者の暮らしのそばにあった、言葉では表しにくいけれども“なんかいい”と感じるプロダクトを日常生活の中から選んでいただき、展示することで、曖昧な「わからなさ」という感性の裏側を、来場者とともに模索する機会をつくります。どうぞお楽しみください。

会期: 2023年3月18日(土)〜26日(日) 計9日間、会期中無休
時間: 10:00〜19:00 入場料 無料
会場: 21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3
(東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン)

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国立国際美術館 第24回 中之島映像劇場「ケアする映画をたどる」

23 03 06 UP

第24回中之島映像劇場では、「ケア」という主題から戦後日本のドキュメンタリー映画に流れる水脈に光をあてます。“care”(ケア)は、健康に対する配慮やそのための手助けといった行動を指しますが、看護や介護、福祉、保育の現場のみならず、生存に関与するあらゆる空間で実践されているものです。地域や社会のなかで孤立し、苦しみを抱えるケアの受け手と与える者との繋がりが、既存の人間関係に縛られない、新たな共同性を創発することさえあります。個人の判断と責任が強く求められる現代の社会状況で、生の営みがいかに多様なアクターとの連関のなかで支えられているかを、ケアの思考は喚起します。

開催日:2023年3月18日(土)・19日(日)
会場:国立国際美術館 地下1 階 講堂
定員:100名(全席自由、先着順)
各プログラム入れ替え制
各日10:00から当日の各プログラムの整理券を配布します(1名様につき1枚)。
参加費:無料

3月18日(土)
13:00- Aプログラム(冒頭、担当者による解説を行います)
《痴呆性老人の世界》(16mm/1986年/84分)※国立映画アーカイブ蔵
※作品タイトルは、オリジナルを尊重して、そのまま記載しています。
15:30- Bプログラム
《おてんとうさまがほしい》(16mm/1994年/47分)
《保育園の日曜日》(デジタル上映【原版:16mm】/1997年/20分)
17:30- Cプログラム
《子どもをみる目 ―ある保育者の実践記録から―》(16mm/1978年/45分)※国立映画アーカイブ蔵 ※褪色したプリントでの上映です
《ともだち》(デジタル上映【原版:35mm】/1961年/59分)

3月19日(日)
10:30- Dプログラム(冒頭、担当者による解説を行います)
《夜明け前の子どもたち》(16mm【原版:35mm】/1968年/116分)※国立映画アーカイブ蔵
13:30- Eプログラム
《そっちやない、こっちや ―コミュニティ・ケアへの道―》(16mm/1982年/110分)※国立映画アーカイブ蔵
15:50- Fプログラム
《養護学校はあかんねん! '79.1.26ー31文部省糾弾連続闘争より》(16mm/50分/1979年)※神戸映画資料館蔵

画像:《おてんとうさまがほしい》撮影風景 写真提供:マザーバード

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広島県立美術館「冬の所蔵作品展 生誕・結成記念特集/新収蔵作品展」

23 02 28 UP

広島県立美術館では、令和5年2月14日(火)から「冬の所蔵作品展 生誕・結成記念特集/新収蔵作品展」を開催します。
生誕110年を迎える日本画家・奥田元宋、美術運動・青騎士(カンディンスキーら)結成110年、新人画会(洋画家・靉光ら)結成80年など、作家の節目の年を記念する小特集があります。
また、今年度寄贈された日本洋画と日本画、工芸などの作品や資料も披露されます。どうぞご覧ください。

会期:2023年2月14日(火)〜4月23日(日)
開館時間:9:00〜17:00
※〜3月31日までの金曜日は19:00まで,4月1日〜の金曜日は20:00まで
※入場は閉館30分前まで

会場:広島県立美術館 2階展示室

休館日:月曜日
※特別展によっては会期中・祝日・振替休日を除く

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大阪中之島美術館 企画展「民藝 MINGEI―美は暮らしのなかにある」

23 02 28 UP

大阪中之島美術館は、開館後初めてとなる「民藝」をテーマにした企画展『民藝 MINGEI―美は暮らしのなかにある』を、2023年7月8日(土)〜9月18日(月・祝)の期間、開催します。約100年前に思想家・柳宗悦が説いた民衆的工藝、「民藝」。日々の生活のなかにある美を慈しみ、素材や作り手に思いを寄せる、この「民藝」のコンセプトはいま改めて必要とされ、私たちの暮らしに身近なものとなりつつあります。本展では、民藝について「衣・食・住」をテーマにひも解き、暮らしで用いられてきた美しい民藝の品々を展示します。どうぞご覧ください。

会期:2023年7月8日(土)〜9月18日(月・祝)
休館日:月曜日※ただし、7月17日(月・祝)および9月18日(月・祝)は開館、
7月18日(火)は休館
開場時間:10:00〜17:00(入場は16:30まで)
会場:大阪中之島美術館 4階展示室(大阪市北区中之島4丁目3-1)
観覧料:一般1,700円(団体1,500円)高大生1,300円(団体1,000円)
※中学生以下は無料
※()内は20名以上の団体料金

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