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【ADF Web Magazine】グリーンスクリーンによる2022年の最新製品デザイン『gsTree』、アーキテクチャーA+プロダクトアワードを受賞

グリーンスクリーン®による2022年の最新製品デザイン『gsTree』が、アーキテクチャーA+プロダクトアワードを受賞しました。アーキテクチャーA+プロダクトアワードは、最高の建築を称える賞であり、建築とデザインの分野で最大の賞である。受賞者は200人以上の業界専門家からなる審査員団によって評価され、グリーンスクリーン®の gsTreeは、この名誉あるコミュニティに加わりました。gsTreeは、観客席のシェルターや街路樹や遊歩道、ハードスケープに日陰を作るなど、さまざまな用途に使用可能です。詳しくはADF Web Magazineでお楽しみください。

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【ADF Web Magazine】瀬戸内海のしまなみエリアの空き家や地域再生についての調査やフィールドワークを行なっている建築家ナンシー・ジー インタビュー

ニュージーランドやカリフォルニア、オランダ、日本といった様々な国で建築について学んでいるナンシー・ジー(Nancy Ji)に、アーティスト AKIHIRO YAMAMOTOが、日本の建築やコミュニティデザインについて話を聞きました。衰退した日本の地域社会を活性化するために建築が果たす役割を検証するジーさんの研究は、空き家をどのように再利用しているのか、また、DIYなどのプロセスを通じて、誰がどのように地域住民や市民を巻き込んでいるのかなど、その変容の過程を見ています。

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【ADF Web Magazine】FINNE アーキテクツによるサスティナブルなベニスハウス

ロサンゼルスのベニス地区にある細長い土地に建つこの住宅は、ドラマチックに折り重なる屋根の平面と、質感のある金属と木の外壁のコラージュで構成されてます。詳しくはADF Web Magazineをご覧ください。

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富山ガラス造形研究所創立30周年記念展:未来へのかたち

富山市ガラス美術館では、富山ガラス造形研究所創立30周年を記念し、歴代教授陣や卒業生による作品が一堂に会する展覧会を開催しています。1991年、富山市の35年来にわたる市政「ガラスの街とやま」事業の大きな一歩として、ガラス作家育成機関である同研究所が創設されました。今でもガラスによる創作は「ガラス工芸」という名のもとに集約されることが多いですが、同研究所は「造形」にこだわり、「ガラス造形研究所」と銘打ってスタートを切りました。この30年間、卒業生は555名を数え、国内外で活躍する多くの作家を輩出しています。過去30年の軌跡に留まることなく、未来につながる国際的なガラスと表現の「今」をご覧ください。

会期:2021年10月23日(土)〜2022年1月23日(日)
開場時間:午前9時30分から午後6時まで(金・土曜日は午後8時まで、入場は閉場の30分前まで)
閉場日:第1、第3水曜日
会場:富山市ガラス美術館 展示室1-3(2・3F)、ギャラリー1(5F)

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水戸芸術館 現代美術ギャラリー 「浅田政志 だれかのベストアルバム」

水戸芸術館 現代美術ギャラリーでは、2022年2月19日(土)より企画展「浅田政志 だれかのベストアルバム」を開催します。「家族」と「記念写真」をテーマに活動する写真家・浅田政志による作品を、制作の原点から最新作まで、本人の言葉とともに辿る最大規模の個展です。浅田の全シリーズに加え、最新作『私の家族』茨城版を発表し、震災後10年を迎えた岩手県野田村の写真返却活動の今を追跡します。『私の家族』では、参加者を被写体かつ共同制作者として迎え、その人にとっての家族の記憶や思いに焦点をあて、浅田による写真と参加者による文章で家族の物語を表現します。

会期:2022年2月19日(土)〜5月8日(日)
開場時間:10:00〜18:00(入場は17:30まで)
会場:水戸芸術館現代美術ギャラリー
休館日:月曜日 ※ただし、3月21日(月・祝)は開館、3月22日(火)は休館

入場料:一般900円、団体(20名以上)700円
高校生以下/70歳以上、障害者手帳などをお持ちの方と付き添いの方1名は無料
※学生証、年齢のわかる身分証明書が必要です
※一年間有効フリーパス → 「年間パス」2,000円
◎学生とシニアのための特別割引デー「First Friday」
→ 学生証をお持ちの方と65歳〜69歳の方は、毎月第一金曜日(3月4日、4月1日、5月6日)100円

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【ADF Web Magazine】東京の「新しい水辺空間」プロジェクト第一弾を終えて、田中浩也氏に聞く3D、4Dプリンティングの描く未来

コンテンツライター兼UXデザイナーのRika Ito氏による寄稿。昨今、サステナビリティが重視され、建築家・建設企業がどのように向き合うべきかが問われています。サステナブルな素材の活用などについてデジタルファブリケーション技術のトップランナーである慶応義塾大学の田中浩也教授に話を伺いました。

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【ADF Web Magazine】LINアーキテクチャによるアーキタイプの実験としてのウッドパビリオン

中国鎮江市に、LINアーキテクチャによる建築空間のプロトタイプが出現しました。人間と自然、建築全体について論議し、自然環境におけるさまざまな要素の行動学を研究・調査して設計されたウッドパビリオンとは。詳しくはADF Web Magazineでお楽しみください。

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【ADF Web Magazine】NAKAMURA KAZUNOBU DESIGN-WORKSによる日本舞踊のインスタレーション「蓮花の匂うあたり」がBoYとAMPを受賞

NAKAMURA KAZUNOBU DESIGN-WORKSによる日本舞踊のインスタレーション「蓮花の匂うあたり」がBoYとAMPを受賞しました。デザインコンセプトは日本の神聖な花、蓮。日本庭園において蓮の花が咲く早朝、その池は明るい朝霧に包まれています。ADF Web Magazineでは、写真とともにその芸術に満ちた全容をお伝えします。

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特別展「第68回日本伝統工芸展」

広島県立美術館では、令和4年2月16日(水)から、特別展「第68回日本伝統工芸展」を開催します。本展では、陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸の各部門から広島在住作家の入選作5点を含む約280点を展示します。人間国宝(重要無形文化財保持者)から新進気鋭の若手まで、日本を代表する工芸家たちの最新作をお楽しみください。

会期: 2022年2月16日(水) 〜 2022年3月6日(日) 会期中無休
開館時間: 9:00〜17:00
※金曜日は19:00まで
※入場は閉館30分前まで
会場: 広島県立美術館 3階企画展示室
料金: 一般700円、高・大学生400円
※中学生以下無料
※前売・20名以上の団体は200円引き

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富山県美術館開館 5 周年記念 「蜷川実花 展」

富山県美術館では、2022年3月19日(土)〜5月15日(日)の間、企画展「富山県美術館開館 5 周年記念 蜷川実花展」を開催します。一般前売券は、2022年1月20日(木)から販売します。本展覧会は、現代日本を代表する写真家・映画監督の蜷川実花の北陸最大級の展覧会です。色彩豊かで生命力に満ちた植物をとらえた写真や、被写体となる人物の本質に迫る魅力的なポートレイト、ドラマチックな映像作品は、国内外で多くの人を魅了しています。夢のように美しくも儚く、そして希望に満ちた蜷川実花の世界をどうぞお楽しみください。

会期:2022年3月19日(土)〜5月15日(日)
休館日:毎週水曜日、3 月 22 日(火曜日)
※4月28日(木)〜5月10日(火)は無休
会場:富山県美術館 2 階展示室 2、3、4
観覧料:
前売り一般:1,200 円、当日一般:1,400 円(1,200 円)、大学生:1,000 円(800 円)
(※)高校生以下無料
(※)( )内は 20 名以上の団体料金
(※)一般前売券の販売は、1 月 20 日(木)〜3 月 18 日(金)

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トライアローグ 横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

富山県美術館では、横浜美術館、愛知県美術館、富山県美術館の3つの公立美術館の「トライアローグ」(3者による話し合い・鼎談)により、それぞれのコレクションを組み合わせて20世紀西洋美術の歴史を振り返る展覧会が開催中です。1980-90年代の開館以来、20世紀の西洋美術の充実したコレクションを築いてきた3館のイチオシ作品が大集結。30年区切りの全3章で20世紀美術のながれをたどりながら、3館が誇る名品の数々をお楽しみください。

会期:2021年11月20日(土)〜2022年1月16日(日)
開館時間:9:30〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週水曜日、年末年始(12月29日〜1月3日)、1月11日(火)
会場:富山県美術館 展示室2、3、4

観覧料 一般:900円(700円)、大学生:450円(350円)
高校生以下無料。( )内は20名以上の団体料金
次の方は、企画展・コレクション展とも観覧無料
児童、生徒(小・中学生、高校生など)
学校教育、社会教育活動としての児童・生徒の引率者(観覧料免除申請書が必要です)
各種手帳をお持ちの障害者の方の観覧(付き添いは手帳をお持ちの方1人につき1名まで無料)
※「リピーター割」や「クマ割」を実施中です

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「冬の所蔵作品展 名品の森供

広島県立美術館では、令和4年1月2日(日)から「冬の所蔵作品展 名品の森供廚魍催します。今期の所蔵作品展では、「ウェルカムギャラリー」と「名品の森供廚裡暇槊てで、広島県立美術館のコレクションを展示室ごとのテーマで展示。生誕140年を記念したピカソ特集、広島出身の洋画家・太田忠や日本画家・塩出英雄の小特集などが行われます。

会期:2022年1月2日(日) 〜 4月17日(日)9:00〜17:00
※3月31日までの金曜日は19:00、4月1日以降の金曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで

会場:広島県立美術館 2階展示室

休館日:月曜日
※特別展会期中・祝日・振替休日を除く
※2月28日は展示替えのため閉室

入館料 : 一般510円(410円)/大学生310円(250円)
縮景園共通券:一般610円 /大学生350円
※特別展は別料金。
※( )内は20名以上の団体
※障害者手帳をお持ちの方や65才以上の方、県内の大学に在学する留学生の方などは無料。
※当館で開催中の特別展入館券でご覧いただけます。

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【ADF Web Magazine】上海郊外にあるアーティスト・イン・レジデンス Untitled Space

アーティスト、フリーランスライターのKUMON氏が2019年11月に参加した上海の郊外にあるアーティスト・イン・レジデンス、Untitled Space®のプログラムについてレポートしています。上海市内から1時間ほどの町「朱家角」で過ごした同活動のほか、Untitled SpaceのディレクターのLiu Zhen氏にインタビューした内容をお楽しみください。

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【ADF Web Magazine】コンクリートによるインテリアとグラフィックデザインのオイコアマッサージブティック

コンクリートがインテリアとグラフィックのアイデンティティをデザインした新しいマッサージブティック、オイコアがオランダ東部のズボーレにオープンしました。フィンランド語で「スムーズな矯正」を意味するオイコアは、外の世界を後にし、自然で調和のとれた充電をするように誘う内向的な落ち着きの領域を提供しています。

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【ADF Web Magazine】佐々木設計事務所の「白金プロジェクト」が世界的な建築デザイン賞「Architecture Master Prize 2021」でBest of Best賞を受賞

建築家の佐々木龍一が率いる、佐々木設計事務所が手掛けた複合ビル「白金プロジェクト」が、このたび「アーキテクチャー・マスター・プライズ賞2021」の複合施設カテゴリーでベストオブベストを受賞しました。

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