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【ご招待券プレゼント】水戸芸術館 「ピピロッティ・リスト:Your Eye Is My Island −あなたの眼はわたしの島−」

水戸芸術館では、スイスを拠点に活動するアーティスト、ピピロッティ・リストの作品展「ピピロッティ・リスト:Your Eye Is My Island −あなたの眼はわたしの島−」を開催します。本展は、身体、ジェンダー、自然、エコロジーを主題とした作品およそ40点で構成。身体や女性としてのアイデンティティをテーマとする初期の短編ヴィデオ、ヴェニス・ビエンナーレ(1997)や横浜トリエンナーレ(2001)で国際的な注目を集めた《永遠は終わった、永遠はあらゆる場所に》(1997/京都国立近代美術館蔵)、自然と人間の共生をテーマにパノラミックなスクリーンへと展開する近年の大型インスタレーションなど、約30年間の活動の全体像を本格的に紹介します。

会 期: 令和3年8月7日(土)〜10月17日(日)
     午前10時〜午後6時
     ※入場は閉館の30分前まで

休館日: 月曜日
     ※祝日の場合は翌火曜日
     
会 場: 水戸芸術館現代美術ギャラリー


【ご招待券プレゼント】
同展示会の招待券を5組10名様にプレゼントいたします!ご当選は先着順です。お早めにご応募ください。

応募方法
メールの件名に「招待券応募」とご記入し、本文に郵送先の住所・氏名・電話番号をお書き添えのうえ下記のメールアドレスへお送りください。

NPO Aoyama Design Forum: info@adf.or.jp

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広島県立美術館 「藤子不二雄A展 ― Aの変コレクション ―」

広島県立美術館では、2021年9月26日(日)まで「藤子不二雄Ⓐ展 ―Ⓐの変コレクション ―」を開催します。「忍者ハットリくん」、「怪物くん」などの少年向け作品や、「笑ゥせぇるすまん」のようなブラックユーモアあふれる大人向け作品で様々な世代を魅了してきた藤子Ⓐ氏の世界を、原画や未公開作品などの「変コレクション」を通じてご紹介します。また館内には展覧会限定のグッズや「魔太郎がくる!!」に登場する奇妙なお店「怪奇や」をテーマとしたショップもあります。

広島県立美術館 「藤子不二雄Ⓐ展ーⒶの変コレクションー」
会 期: 令和3年7月21日(水)〜9月26日(日)
     午前9時〜午後5時(金曜日は午後8時まで)
     ※入場は閉館の30分前まで

休館日: 会期中無休
     
会 場: 広島県立美術館 3階企画展示室

【入場整理券配付について】
広島県立美術館では、新型コロナウイルス感染防止対策として、全日程で整理券配付による入場制限が実施されています。整理券配布とあわせて新型コロナウイルス拡大防止対策も行っています。
 詳しくはこちらから(PDF:547KB)

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【ADF Web Magazine】Nue inc、川端組、魚谷繁礼建築研究所が手がけた新たなコミュニティースペース「共創自治区CONCON」

コンテンツライター兼UXデザイナーのRIKA ITO氏による寄稿。町屋とともに存在する「路地」の存在を生かそうと作られた新たなコミュニティースペース「共創自治区CONCON」について取り上げています。この新スペースの設計に携わったのは、「Dezeen Awards 2020」で高く評価され世界トップ5入りを果たした宿泊施設「Maana Kamo」を手がけた経歴を持つ魚谷繁礼氏です。

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水戸芸術館 「ピピロッティ・リスト:Your Eye Is My Island −あなたの眼はわたしの島−」

水戸芸術館では、スイスを拠点に活動するアーティスト、ピピロッティ・リストの作品展「ピピロッティ・リスト:Your Eye Is My Island −あなたの眼はわたしの島−」を開催します。本展は、身体、ジェンダー、自然、エコロジーを主題とした作品およそ40点で構成。身体や女性としてのアイデンティティをテーマとする初期の短編ヴィデオ、ヴェニス・ビエンナーレ(1997)や横浜トリエンナーレ(2001)で国際的な注目を集めた《永遠は終わった、永遠はあらゆる場所に》(1997/京都国立近代美術館蔵)、自然と人間の共生をテーマにパノラミックなスクリーンへと展開する近年の大型インスタレーションなど、約30年間の活動の全体像を本格的に紹介します。

会 期: 令和3年8月7日(土)〜10月17日(日)
     午前10時〜午後6時
     ※入場は閉館の30分前まで

休館日: 月曜日
     ※祝日の場合は翌火曜日
     
会 場: 水戸芸術館現代美術ギャラリー

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広島県立美術館 「サマーミュージアム どうぶつあつまれ!」

広島県立美術館では、夏の所蔵作品展「サマーミュージアム どうぶつあつまれ!」を開催します。実寸大の造形にこだわりを持ちつつ愛嬌ある動物表現で人気の高い三沢厚彦の木彫作品や、サルバドール・ダリ《ヴィーナスの夢》に登場する燃えるキリン、版画家・吉原英雄の人気の『ペットショップ』シリーズや、江戸時代から近現代までの日本画に見られる動物など、多様な美術表現の世界をお楽しみいただけます。また会期中には、ギャラリートークや対話型鑑賞会、インスタグラムのライブ配信などの関連イベントも開催されます。

会 期: 令和3年7月8日(木)〜9月12日(日)
     午前9時〜午後5時(金曜日は午後8時まで)
     ※入場は閉館の30分前まで

休館日: 月曜日
     ※特別展会期中・祝日・振替休日を除く
     ※8月9日は展示替えのため閉室
会 場: 広島県立美術館 2階展示室

新型コロナウイルス感染拡大防止の対策を行っています。最新情報は広島県立美術館まで。

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【ADF Web Magazine】古民家での暮らしVol.10: 日本家屋の壁 パート1

アートインスタレーション等の空間表現を専門に行うアーティスト、AKIHIRO YAMAMOTO氏による、古民家の魅力を伝えるレポートの第10弾。日本における古民家リノベーションブームにおいて有効的であるといえる日本の木造家屋の架構式について、また伝統工法の土壁の性質などについて語ります。

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アジアデザイン賞 @ GOOD DESIGN Marunouchi・東京

優れたデザインを世界に向けて発信するDFA Design for Asia Awards(DFAアジアデザインアワード)は、今年も同アワード受賞者のデザイン展示会を開催します。今年は「操縦するデザイン・未来を切り拓く」をテーマに掲げ、東京・丸の内のGOOD DESIGN Marunouchiにて、2019年と2020年のアジアデザイン賞で選ばれた150以上の受賞者のポートフォリオや受賞プロジェクトを展示します。デザインがアジアと人類の更なる素晴らしい未来を創り出すことを目的に開催される展示会。どうぞふるってご参加ください。

日付: 2021年7月14日(水)〜 8月5日(木)
時間: 11:00 〜 19:00
会場: 東京都千代田区丸の内3−4−1 新国際ビル1階 GOOD DESIGN Marunouchi
*入場無料

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【ADF Web Magazine】「MINO SOIL」の発信する素材としての”土”の可能性とは

表参道で行われたエキシビション「Archaeology of Mino」。インド・ムンバイを拠点に活動する建築設計事務所スタジオ・ムンバイと岐阜県美濃を拠点に発足したブランド「MINO SOIL(ミノソイル)」によるコラボレーションで「美濃の土」にフォーカスしたインスタレーションが展示されました。オンライントークイベントなども行われた同エキシビションについて、コンテンツライター兼UXデザイナーのRIKA ITO氏がリポートしています。

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【ADF Web Magazine】現代アーティスト、アグネス・シェーラーの「My refuge, my treasure, without body, without measure」展

現代アーティストのアグネス・シェーラー氏による展覧会「My refuge, my treasure, without body, without measure」について、アーティスト兼フリーランスライターのCHINATSU IKEDA氏が寄稿しています。2019年ベルリンアートプライズの受賞者であるシェーラー氏の独特な世界観を作品とともに紹介しています。

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【ADF Web Magazine】ヴェネチアと高田馬場をつなぐ「Dear Takamizawa House」がBaBaBaにて開催中

東京都新宿区にオープンしたばかりの「BaBaBa(バババ)」。「裏側を見る/つくる/つなぐ」がコンセプトのケーススタディスタジオと位置付けられたこのスペースについて、カルチャーライター兼コーディネーターのTenten Shiraga氏がリポートしています。

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Knowledge of Design Week(KODW)2021 バーチャルで開催|香港デザインセンター

ITの発展や経済の国際化により、経済成長が長く続くニューエコノミーの中で、サービスにおけるデザインの重要性が改めて注目されています。技術が革新的に進歩する中でもその価値を見出し豊かな経験を育めるよう、人々の営みの核となるデザインの重要なポイントを見落とさないことが大切です。香港デザインセンター(HKDC)は、年に一度行われるイベントKnowledge of Design week(KODW)を、グローバルな観客に向けて、前年に続きバーチャルにて実施します。ADF(NPO青山デザインフォーラム)はKODW2021のメディアパートナーとして今年もイベントをサポートします。

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【ADF Web Magazine】古民家での暮らしVol.9: 日本家屋と陰影礼賛

アーティストのAkihiro Yamamoto氏による寄稿「古民家での暮らし」第9弾。西洋の組積造建築物やサモア諸島の家などを例に取り上げながら、『陰影礼賛』を記した谷崎潤一郎の文献を参考に、日本家屋の影とその古典的な美の感性について語っています。

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【ADF Web Magazine】CLOUアーキテクツ設計のによる建築×デジタルを統合した商業建築「UNIFUN」

UNIFUN Tianfu Chengdu は、マルチメディアファサードシステムと広い屋外ソーシャルスペースを備えたオンラインおよびオフラインのアーキテクチャです。 CLOUアーキテクツは、建築形態とデジタル プロモーションを一貫した全体に統合することを目指しました。外観は、ファサードシステムのグラフィックスを活かすことで視覚効果が得られるほか、キューブをコンセプトとした形状で、ソーシャルメディア時代のアニメ化やゲームの文化を髣髴とさせるユニークな建築となっています。

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【ADF Web Magazine】岡本紀子による『立原道造 風景の建築』が大阪大学出版会より刊行

岡本紀子著による『立原道造 風景の建築』が、大阪大学出版会より2021年4月26日に刊行されました。モダニズム建築の豊穣な可能性を描いた同書は、1930年代の潮流としてのモダニズム建築とその設計思考を受容しながら、土地の来歴や人間の生の営みにも意識を向けてきた立原氏の建築的思索を探究しています。

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MOMATコレクション特別編 ニッポンの名作130年

東京国立近代美術館では、今夏、明治から現代までの日本美術の名作をコレクションから選りすぐった特別編「ニッポンの名作130年」を開催しています。横山大観《生々流転》をはじめとする8点の重要文化財を核とした部屋や、藤田嗣治、東山魁夷ら著名な作家を特集した部屋などが連なる、ふだんとは一味違った贅沢な展示です。めったに一堂に会することのない名作を まとめてじっくり堪能できる貴重な機会です。ぜひお楽しみください。

会 期: 2021年5月25日(火)〜2021年9月26日(日)※6月1日(火)より再開
     午前10時〜午後5時 ※入場は閉館の30分前まで

休館日: 月曜日(7月26日、8月2日、8月9日、8月30日、9月20日は開館)
_____6月17日(木)、8月10日(火)、9月21日(火)
    
会 場: 東京国立近代美術館 4F-2F 所蔵品ギャラリー

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