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プラザ・ギャラリー 遠藤 研二 展 「Dia de Ano Nuevo」23 11 21 UP プラザ・ギャラリーでは、2024年1月7日(日)から1月27日(土)の期間中、遠藤 研二 展 「Día de Año Nuevo」を開催します。どうぞお楽しみください。 |
福田美術館 「進撃の巨匠 竹内栖鳳と弟子たち」23 11 13 UP 福田美術館 では2024年1月18日(木)〜 4月7日(日)の間、「進撃の巨匠 竹内栖鳳と弟子たち」を開催します。本展では、近代の京都画壇を代表する画家である竹内栖鳳および、彼に導かれてそれぞれに優れた個性を発揮した弟子たちの作品、計98点を紹介します。「進撃」とは「競いながら前進を続ける」の意です。栖鳳と弟子たちの明治・大正・昭和を通じて続いた無双の快進撃が生み出した作品の数々が持つ力が、令和というその後の時代を生きるわたしたちにも強く訴えかける企画展です。 |
大阪中之島美術館「モネ 連作の情景 Claude Monet: Journey to Series Paintings」23 11 14 UP 2024年2月10日(土)〜5月6日(月・休)の期間、大阪中之島美術館にて「モネ 連作の情景」が開催されます。印象派の代表的な画家のひとり、クロード・モネ(1840-1926)は、自然の光と色彩に対する並外れた感覚を持ち、柔らかい色使いとあたたかい光の表現を得意とし、自然の息遣いが感じられる作品を数多く残しました。同じ場所やテーマに注目し、異なる天候、異なる時間、異なる季節を通して一瞬の表情や風の動き、時の移り変わりをカンヴァスに写し取った「連作」は、巨匠モネの画業から切り離して語ることはできません。移ろいゆく景色と、その全ての表情を描き留めようとしたモネの時と光に対する探究心が感じられる「連作」は、モネの画家としての芸術的精神を色濃く映し出していると言えるのかもしれません。 |
【展覧会チケットプレゼント】水戸芸術館 企画展「今村源 遅れるものの行方」23 11 14 UP 水戸芸術館現代美術センターで開催中の企画展「今村源 遅れるものの行方」の招待券を5組(10名様)にプレゼントいたします。ぜひこの機会にお立ち寄りください。 |
21_21 DESIGN SIGHT 「Digital Happiness いとおしいデジタルの時代。」23 11 13 UP 21_21 DESIGN SIGHTにて2023年11月23日(木・祝)から 12月10日(日)の間、「Digital Happiness いとおしいデジタルの時代。」を開催します。「毎日、目にするたび、手にするたび、ちょっと幸せな気分になる」という言葉を大切に、携帯電話におけるデザインの変革を志し始まったau Design project。その象徴的な存在である「INFOBAR」発売から20年経った今なお、プロダクトデザイナー深澤直人によるそのいとおしい姿かたちは、多くの人に愛されています。 |
「2023年度グッドデザイン・ニューホープ賞」 最終審査会・受賞発表会 11月18日(土)開催23 11 13 UP 公益財団法人日本デザイン振興会は、「2023年度グッドデザイン・ニューホープ賞」の最優秀賞を決める最終審査会および受賞発表会を11月18日(土)に開催します。「グッドデザイン・ニューホープ賞」は、将来のデザイン分野を担う世代を支援することを目的とした新しいデザイン賞として2022年に創設されました。在学中の学生や卒業・修了直後の方による、大学や専門学校などのゼミの課題制作や卒業制作、自主研究などのデザインを募集しており、「物」「場」「情報」「仕組み」の四つのカテゴリーのデザインがとなります。2回目となる今年は、日本全国から415件の応募が寄せられ、11名の審査委員による審査を経て、78件が受賞しました。当日は、優秀賞を受賞した8組による最終プレゼンテーションを実施して最終審査が行われ、最優秀賞1点が決定されます。 |
東京都美術館 「いのちをうつす ―菌類、植物、動物、人間」「動物園にて ―東京都コレクションを中心に」23 08 22 UP 東京都美術館では、上野アーティストプロジェクト2023「いのちをうつす ―菌類、植物、動物、人間」とコレクション展「動物園にて ―東京都コレクションを中心に」(会期:2023年11月16日(木)〜2024年1月8日(月・祝))を開催します。 |
【ADF Web Magazine】Daxiang設計事務所 顧客の精神的満足度を重視したレストラン「Kylin Sheng」を完成23 11 07 UP Daxiang設計事務所が、顧客の精神的満足度を重視したレストラン「Kylin Sheng」を設計しました。精神的な充足感を望む飲食客がますます目立つようになってきた昨今、顧客の「心のリソース」を重要なマーケティング資産と捉えた新しい形態のレストランです。 |
【まもなく締め切り】Architizer 第12回「A+アワード」23 10 17 UP 世界最大規模のオンラインプラットフォームArchitizerが主催する建築アワード「A+アワード」が、その年の最も優れた建築物や空間を顕彰する第12回目となるアワードの募集を行っています。NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、今年度もArchitizerのメディアパートナーとして「A+アワード」をサポートします。 |
ベルリン 会議場&アートスペース デザイン情報23 11 07 UP GARDE様のご協力による海外レポートをお送りします! |
東京都現代美術館 「MOTコレクション 歩く、赴く、移動する 1923→2020/特集展示 横尾忠則―水のように/生誕100年 サム・フランシス」23 11 06 UP 東京都現代美術館では、2023年12月2日(土)〜2024年3月10日(日)の間、「MOTコレクション 歩く、赴く、移動する 1923→2020/特集展示 横尾忠則―水のように/生誕100年 サム・フランシス」を開催します。 |
東京アートミュージアム 「やわらかくて、かたい」上原修一 銅版画作品展23 10 30 UP 東京アートミュージアムでは、の期間中、 『「やわらかくて、かたい」上原修一 銅版画作品展 』を開催します。 |
大丸ミュージアム〈神戸〉「アニメージュとジブリ展」23 11 06 UP 大丸ミュージアム〈神戸〉にて2024年1月5日(金)〜1月21日(日)の間、「アニメージュとジブリ展」が開催されます。 |
東京国立近代美術館 展覧会「中平卓馬 火―氾濫」23 11 06 UP 東京国立近代美術館では、展覧会「中平卓馬 火―氾濫」を2024年2月6日(火)から4月7日(日)に開催します。戦後日本を代表する写真家の一人である中平卓馬(1938−2015)の没後初めてとなる本格的な回顧展です。日本の戦後写真における転換期となった1960年代末から70年代半ばにかけて、実作と理論の両面において大きな足跡を記した写真家である中平卓馬。その存在は森山大道や篠山紀信ら同時代の写真家を大いに刺激し、またホンマタカシら後続の世代にも多大な影響を与えてきました。本展では、あらためて中平の仕事をていねいにたどり、その展開を再検証するとともに、特に、1975年頃から試みられ、1977年に病で中断を余儀なくされることとなった模索の時期の仕事に焦点を当て、再起後の仕事の位置づけについてもあらためて検討します。 |
大阪中之島美術館 「塩田千春 つながる私(アイ)」23 11 06 UP 大阪中之島美術館 にて2024年9月14日〜12月1日の間、展覧会「つながる私(アイ)」が開催されます。塩田千春(1972年生まれ)の出身地・大阪で、16年ぶりに開催する大規模な個展です。現在ベルリンを拠点として国際的に活躍する塩田は、「生と死」という人間の根源的な問題に向き合い、作品を通じて「生きることとは何か」、「存在とは何か」を問い続けています。 |
