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大丸ミュージアム〈京都〉 大丸京都店6階 「Mozu ミニチュア展 ようこそ、ちいさな世界へ。」

2024年5月29日(水)から6月16日(日)の期間、大丸ミュージアム 大丸京都店6階にて「Mozu ミニチュア展 ようこそ、ちいさな世界へ。」を開催いたします。日常の風景をリアルに再現したミニチュアがSNSで注目を浴び、メディアなどの多方面から取り上げられているアーティストMozu。
まるで部屋の片隅にこびとが住んでいるような、リアリティがあるミニチュア「こびとシリーズ」などで知られ、SNSの総フォロワー数は、150万人を超える話題のクリエイターです。
本展では、人を驚かせることが大好きなMozuのこれまでの作品群はもちろんのこと、初公開の新作やトリックラクガキなどMozuの世界を網羅し、その全てが詰まった内容となっており、一部作品を除き、写真撮影が可能な、体感型の展覧会となっております。カメラ・スマホを持って、展覧会に遊びにお越しください。

展覧会名:Mozu ミニチュア展 ようこそ、ちいさな世界へ。
会場:大丸ミュージアム〈京都〉 大丸京都店6階
会期:2024年5月29日(水)- 6月16日(日)会期中無休
入場時間:午前10時〜午後6時30分(午後7時閉場)※最終日は午後4時30分まで(午後5時閉場)

画像:©MOZU STUDIOS

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ポーラ美術館「フィリップ・パレーノ:この場所、あの空」

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)では、現代のフランス美術を代表するアーティスト、フィリップ・パレーノの個展、「フィリップ・パレーノ:この場所、あの空」展を6/8(土)より開催致します。今日最も注目されるアーティストの一人で、映像、音、彫刻、オブジェ、テキストやドローイングなど作品は多岐にわたります。しかし、その意識は常に、現実/フィクション/仮想の境界、あるいは実物と人工物との間に生じる乖離、その奇妙なずれへと向けられています。また、芸術や「作者性」の概念にも疑問を投げかけ、数多くのアーティスト、建築家、音楽家と共同で作品を生みだし続けています。

会期:2024年6月8日(土)〜 12月1日(日)
会場:ポーラ美術館 展示室1、2、5および屋外
主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館

画像:《私の部屋は金魚鉢》2018年 展示風景:グロピウス・バウ、ベルリン、2018年 Courtesy of the artist; Pilar Corrias, London; Gladstone Gallery, New York and Brussels; Esther Schipper, Berlin/Paris/Seoul Photo © Andrea Rossetti

URL: https://www.polamuseum.or.jp/sp/philippe-parreno/

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京都国立近代美術館 「倉俣史朗のデザイン―記憶のなかの小宇宙」

京都国立近代美術館では、2024年6月11日(火)〜8月18日(日)の期間中、「倉俣史朗のデザイン―記憶のなかの小宇宙」が開催されます。本展では、プロローグとして独立前の三愛時代の仕事を紹介し、その後年代に沿った4章構成として、倉俣の言葉にもとづくテーマごとに作品を展示します。エピローグには、これまであまり公開されてこなかった、私信や夢日記、イメージスケッチをまとめて紹介。途中、その曲名が作品タイトルにもなった愛蔵のレコードや、蔵書を「倉俣史朗の私空間」としてご覧いただきます。倉俣史朗の業績を代表作で回顧するとともに、足跡を辿ることで、キャリアの途中で突然失われた「その先」を想像します。

開催期間: 2024年6月11日(火)〜8月18日(日)
開館時間: 午前10時〜午後6時(金曜日は午後8時まで)※入館は閉館の30分前まで
休館日: 月曜日(ただし、7月15日(月・祝)、8月12日(月・祝)は開館)、7月16日(火)、8月13日(火)
会場: 京都国立近代美術館[岡崎公園内]
     (〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町)

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山口情報芸術センター[YCAM]『YCAM Dance Crew 2024ダンス映像をパワーアップするワークショップ&ダンスブース』

山口情報芸術センター[YCAM]では、新しい身体表現に取り組むプロジェクト「YCAM Dance Crew(ワイカム・ダンス・クルー) 2024」の一環として、「メディア・テクノロジーでダンスをパワーアップするワークショップ」を開催します。
近年、ブレイキンなどのストリートダンス文化が盛り上がりを見せており、ダンスを楽しむ人口が増えています。また、動画配信プラットフォームやスマートフォンの普及により、誰もが気軽にダンスや身体表現を撮影・発信できるようになりました。
こうした状況を背景に、YCAMでは2021年より地域のダンサーとともに新しいダンス映像の創作に取り組んできました。3回目となる本イベントでは、国内外で活躍するダンサー/振付師を講師に迎え、3日間のワークショップを開催します。
また、イベントの前後にはメディア・テクノロジーを用いてオリジナルなダンス映像を撮影できる体験型のダンスブースを公開します。

ダンスブース展示
https://www.ycam.jp/events/2024/dance-booth-of-ycam-dance-crew/

メディア・テクノロジーでダンスをパワーアップするワークショップ
https://www.ycam.jp/events/2024/workshop-of-ycam-dance-crew/


開催日時:2024年6月29日(土)〜11月10日(日)
会場:山口情報芸術センター[YCAM]コミュニティ・スペース
入場料:入場無料

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森美術館 「ルイーズ・ブルジョワ展:地獄から帰ってきたところ 言っとくけど、素晴らしかったわ」

森美術館は、2024年9月25日(水)から2025年1月19日(日)まで、「ルイーズ・ブルジョワ展:地獄から帰ってきたところ 言っとくけど、素晴らしかったわ」を開催します。

ルイーズ・ブルジョワ(1911年パリ生まれ、2010年ニューヨークにて没)は、20世紀を代表する最も重要なアーティストの一人です。彼女は70年にわたるキャリアの中で、インスタレーション、彫刻、ドローイング、絵画など、さまざまなメディアを用いながら、男性と女性、受動と能動、具象と抽象、意識と無意識といった二項対立に潜む緊張関係を探求しました。そして、対極にあるこれらの概念を比類なき造形力によって作品の中に共存させてきました。

様々なアーティストに多大な影響を与えているブルジョワの芸術は、現在も世界の主要美術館で展示され続けています。日本では27年ぶり、また国内最大規模の個展となる本展では、約100点に及ぶ作品群を、3章構成で紹介し、その活動の全貌に迫ります。

会期:2024年 9月 25日( 水 )− 2025年 1月 19日( 日 )
会場:森美術館( 東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階 )
開催時間:10:00-22:00( 火曜日のみ 17:00まで)
* 入館は閉館時間の 30分前まで *会期中無休 *ただし、12/24( 火 )、12/31( 火 )は 22:00まで
入館料:[ 平日 ]一般 2000円(1800円 )/[ 土・日・休日 ]一般 2200円(2000円 )ほか
* 事前予約制( 日時指定券 )を導入しています。専用オンラインサイトから「 日時指定券 」の購入が可能です。日時指定券の販売開始日は決
まり次第ウェブサイトでお知らせします。
* 専用オンラインサイトでチケットを購入すると( )の料金が適用されます。
* 当日、日時指定枠に空きがある場合は、事前予約なしでご入館いただけます。
* 表示料金は消費税込。
* 本展のチケットで、同時開催プログラムもご鑑賞いただけます。

画像:Louise Bourgeois
Maman
1999/2002
Bronze, stainless steel, marble
9.27 x 8.91 x 10.23 m
Collection: Mori Building Co., Ltd, Tokyo

ルイーズ・ブルジョワ
《ママン》
1999/2002年
ブロンズ、ステンレス、大理石
9.27× 8.91 ×10.23 m
所蔵:森ビル株式会社(東京)

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福田美術館 企画展「福田どうぶつえん」

この夏、福田コレクションの中でも選りすぐりの「動物画」計78点が福田美術館に集合し、嵐山にアニマルパラダイスが出現します。「動物園」という言葉は、江戸時代末期の1866年に福沢諭吉(1835-1901)が発表した『西洋事情・初編』の「博物館」の項目で初めて使用されたと言われています。本展はまさに、様々な美術品を展示する美術館と、様々な動物を飼育し、公開する動物園の融合を目指した展覧会です。人々から親しまれているライオンやトラ、サルなどを、江戸時代以降に活躍した画家たちの描く「動物画」という形でご紹介いたします。近世以前、動物は崇拝の対象として特別な力を備えた存在や、長寿や子孫繁栄などのおめでたい象徴として好んで描かれました。江戸時代以降、円山応挙や伊藤若冲など、動物をつぶさに観察して写生し、よりリアルな表現で描く画家が現れます。本展ではそのような近世の画家から、木島櫻谷、速水御舟、加山又造まで、明治から昭和、平成時代を生きた日本画家たちが描いた動物の姿を、そこに込められた意味や生態の解説と共にご紹介します。画家それぞれの表現の違いはもちろん、鋭い観察眼、細やかな毛描き、洗練された色彩も見どころです。

企画展名:福田どうぶつえん
会期:2024年7月13日(土)〜10月1日(火)
<前期>7月13日(土)〜8月26日(月)
<後期>8月28日(水)〜10月1日(火)
開館時間:10:00〜17:00(最終入館 16:30)
休館:8月27日(火)展示替え、9月10日(火)設備点検
主催:福田美術館
後援:京都府、京都市、京都市教育委員会
アクセス:〒616-8385 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3-16
JR山陰本線(嵯峨野線)「嵯峨嵐山駅」下車徒歩12分/阪急嵐山線「嵐山駅」下車徒歩11分/
嵐電(京福電鉄)「嵐山駅」下車徒歩4分

画像:山内信一《春光》(部分)

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「DESIGN MUSEUM JAPAN展2024」5月16日(木)から 国立新美術館にて開催

NHKプロモーション、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁(共催:NHKエデュケーショナル)は、「DESIGN MUSEUM JAPAN展2024〜集めてつなごう 日本のデザイン〜」〈会期:2024年5月16日(木)〜5月26日(日)〉を開催します。

覧 会 名 : 「DESIGN MUSEUM JAPAN 展 2024〜集めてつなごう 日本のデザイン〜」
会 期 : 2024 年 5 月 16 日(木)〜5 月 26 日(日) ※21 日(火)休館
会 場 : 国立新美術館 展示室 3B (〒106-8558 東京都港区六本木 7-22-2)
開 館 時 間 : 10:00〜18:00 (金曜日は 20:00 まで) ※入場は閉館の 30 分前まで
5 月 16 日(木)は 14:00 開場
観 覧 料 : 無料
主 催 : NHK プロモーション、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁
共 催 : NHKエデュケーショナル
協 力 : 一般社団法人 Design-DESIGN MUSEUM
問い合わせ : ハローダイヤル 050-5541-8600
同 時 開 催 : (ロンドン展)2024 年 5 月 15 日〜9 月 8 日
ジャパン・ハウス ロンドン(イギリス)
URL: https://design-museum-japan.jp/

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【ADF Web Magazine】アトリエ・アーキテクチャー&デザインによるノルウェーの自然の隠れ家「ノルスク・リトリート」

アトリエ・アーキテクチャー&デザインがノルウェーのドランメン・フィヨルドの北に位置する丘陵の湖水地方に設計した自然の隠れ家「ノルスク・リトリート」は、既存の環境に溶け込み自然に満ち溢れています。木々や湖、起伏に富んだ地形など、手つかずの美しい風景の中にあり、南向きの視界が開けています。アプローチは狭い渓谷を通り、川の水位によっては野生の川を渡る必要があります。背の高い松の木が立ち並ぶ静かな湖の環境が、ドラマチックな岩だらけのアプローチを引き立てています。立ち上る霧、オーロラ、そして寄り添うような輪郭が、この風景を特徴づけています。

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嵯峨嵐山文華館 「嵯峨嵐山かちょうえん」

嵯峨嵐山文華館では、2024年7月13日(土)〜 10月1日(火)の期間中、企画展「嵯峨嵐山かちょうえん」が開催されます。花鳥園といえば、まるで自然の中のような屋内で、放たれた鳥と自由に触れ合うことができる場所として知られています。幅広い世代の方々に親しまれている花鳥園ですが、実は「花鳥風月」など、日本の伝統的な価値観を意識して作られていることをご存知でしょうか。「花鳥風月」とは美しい自然の風景や風流なことを意味する言葉です。その「美」に対する思いを踏まえて、開園したのが「花鳥園」でした。一方、画家たちも古くから美しいものを絵画として表現しようと試み、花や鳥を主な題材とする「花鳥画」を描いてきました。本展は、共に日本の美意識を大切にする「美術館」と「花鳥園」の融合を目指した展覧会です。江戸時代から明治時代にかけて活躍した画家たちが描く、様々な鳥や美しい植物をご紹介いたします。鳳凰などの絵画でしか見ることができない想像上の鳥も必見です。絵画を見ながら鳥の鳴き声、生態、花の意味など子どもから大人まで楽しく学ぶことの出来る、夏休みにぴったりの企画展です。

企画展名: 嵯峨嵐山かちょうえん
会期: 2024年7月13日(土)〜10月1日(火)
前期: 7月13日(土)〜8月26日(月)
後期: 8月28日(水)〜10月1日(火)
開館時間: 10:00〜17:00(最終入館 16:30)
休館: 8月27日(火)、9月10日(火)、9月26日(木)
主催: 嵯峨嵐山文華館
後援: 京都府、京都市、京都市教育委員会、京都商工会議所
アクセス: 〒616-8385 京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町11
JR山陰本線(嵯峨野線)「嵯峨嵐山駅」下車徒歩14分
阪急嵐山線「嵐山駅」下車徒歩13分
嵐電(京福電鉄)「嵐山駅」下車徒歩5分

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国立国際美術館 特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」

本展覧会では、美術家・梅津庸一(1982-)の、2000年代半ばより始まる仕事を総覧します。油彩による裸の自画像、多彩な抽象ドローイング、映像、陶芸、版画などの作品をとおして、梅津はこれまで、日本の美術(制度)史への愛憎半ばする批評的態度を表明してきました。また、その活動は作品制作だけにとどまらず、私塾の開設や、展覧会の企画、非営利ギャラリーの運営、テキストの執筆へも展開しています。彼の多種多様な活動を貫いているのは、「この国で美術家として生きることはいかにして可能なのか」という問いです。本展覧会は、そんな梅津からの問いかけを起点に、「人がものをつくる」という行為の可能性について根本から再考することを目指します。

展覧会名|特別展「梅津庸一 クリスタルパレス」
会期|2024年6月4日(火)- 10月6日(日)
会場|国立国際美術館 地下3階展示室(〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55)
開館時間|10:00 - 17:00、金曜・土曜は20:00まで
入場は閉館の30分前まで
休館日|月曜日
ただし、7月15日(月・祝)、8月12日(月・休)、9月16日(月・祝)、9月23日(月・休)は開館し、7月16日(火)、8月13日(火)、9月17日(火)、9月24日(火)は休館

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東京都現代美術館「開発好明 ART IS LIVE―ひとり民主主義へようこそ」展

東京都現代美術館では8月3日(土)より、都内美術館初となる開発好明(1966-)の大規模個展「開発好明 ART IS LIVE―ひとり民主主義へようこそ」展を開催します。開発はそのキャリアの最初期となる1990年代より、日常生活や社会現象など身の回りの出来事への関心を起点に、コミュニケーションを内包、誘発する表現活動を継続してきました。
本展では、日々の出来事や社会の変化に生身で向き合ってきた開発の作品・プロジェクトから約50点を紹介し、「ひとり民主主義」の世界に来場者を歓迎します。


展覧会名:開発好明 ART IS LIVE―ひとり民主主義へようこそ
会期:2024年8月3日(土)―11月10日(日)
開館時間 10:00−18:00(展示室入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(8/12、9/16、9/23、10/14、11/4は開館)、8/13、9/17、9/24、10/15、11/5
会場:東京都現代美術館 企画展示室 3F
観覧料:一般1,500 円 / 大学生・専門学校生・65 歳以上1,100円 / 中高生600円 /小学生以下無料
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館
助成:公益財団法人三菱UFJ信託地域文化財団
URL: https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/art-is-live/
画像:《ART IS LIVE》2024年 撮影:谷岡康則

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アートギャラリー・美術館情報 - 2024年5月おすすめ展覧会

2024年5月開催のアートギャラリー・美術館の展覧会をご紹介します。開催スケジュールのほか、展示作品などの詳細情報をお伝えします。なお、最新の開館情報については、各美術館・博物館のホームページなどご確認のうえ、ご来館ください。

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神戸市立博物館 「デ・キリコ展」

2024年9月14日(土)〜12月8日(日)の間、神戸市立博物館にて 「デ・キリコ展」が開催されます。

会期: 2024年9月14日(土曜)〜12月8日(日曜)
主催: 神戸市立博物館、朝日新聞社、関西テレビ放送
後援: イタリア大使館
特別協賛: 大和証券グループ
協賛: 大和ハウス工業、NISSHA
協力: ジョルジョ・エ・イーザ・デ・キリコ財団、メタモルフォジ財団、日本航空、日本貨物航空、ルフトハンザ カーゴ AG、ITAエアウェイズ
展覧会公式HP: https://dechirico.exhibit.jp/
神戸会場HP: https://www.ktv.jp/event/dechirico//

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【ADF Web Magazine】NEW AUCTIONが第6回目アートオークション 「NEW 006」を開催

2024年4月27日、渋谷MIYASHITA PARKのSAIで「NEW 006」オークションが開催されます。アンディー・ウォーホルの代表作「ピンク・マリリン」が出品されます。マリリン・モンローの死から5年後の貴重な作品で、1967年の本シリーズはアメリカンポップアートの代名詞ともいえる作品であり、連続と差異を繰り返しみせることで人々の持つイメージに疑問を投げかけました。

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十和田市現代美術館 2024年 冬の企画展「谷中佑輔」展 開催決定!

十和田市現代美術館では、2024年12月7日(土) から 2025年3月23日(日)の間、企画展「谷中佑輔」展 が開催されます。

会期・日時:2024年12月7日(土) - 2025年3月23日(日)
会場:十和田市現代美術館
開館時間:9:00 − 17:00(入場は閉館の30分前まで)

休館日:月曜日(祝日の場合はその翌日)
ただし1月13日、24日は開館
年末年始休館 12月23日〜1月1日、メンテナンス休館 1月20日〜24日

観覧料:1800 円(常設展込み)。高校生以下無料。
主催:十和田市現代美術館
企画:外山有茉

※画像:参考図版《Gallop》2022年
ダンス、90分
撮影:Urska Boljkovac

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