
![]() |
プラザ・ギャラリー 遠藤 研二 展 「Dia de Ano Nuevo」プラザ・ギャラリーでは、2024年1月7日(日)から1月27日(土)の期間中、遠藤 研二 展 「Día de Año Nuevo」を開催します。どうぞお楽しみください。 |
![]() |
福田美術館 「進撃の巨匠 竹内栖鳳と弟子たち」福田美術館 では2024年1月18日(木)〜 4月7日(日)の間、「進撃の巨匠 竹内栖鳳と弟子たち」を開催します。本展では、近代の京都画壇を代表する画家である竹内栖鳳および、彼に導かれてそれぞれに優れた個性を発揮した弟子たちの作品、計98点を紹介します。「進撃」とは「競いながら前進を続ける」の意です。栖鳳と弟子たちの明治・大正・昭和を通じて続いた無双の快進撃が生み出した作品の数々が持つ力が、令和というその後の時代を生きるわたしたちにも強く訴えかける企画展です。 |
![]() |
【ADF Web Magazine】ヴィルブレキン × ボー・レイクが贈る究極のラグジュアリー・パドルボード体験ラグジュアリーと水辺のレジャーを象徴する2つのブランド、Vilebrequin(ヴィルブレキン)とBeau Lake(ボー・レイク)が、時代を超えたフレンチ・エレガンスの伝統とミッドセンチュリーの美学、クラシックな職人技を融合させたコラボレーションを発表します。 |
![]() |
【ADF Web Magazine】オランダのクリエイティブファーム コンクリートが自然に囲まれた「センターパークコテージ」をプロデュースオランダのクリエイティブファーム コンクリートが、ドイツのビスピンガー・ハイデ公園内にある、自然に囲まれた「センターパークコテージ」をセンターパークとともにプロデュースしました。自然に恵まれ、家族が休日を楽しむ場所として人気があるセンターパーク。より多くの人々に向けたサービスの充実を目指していたところ、コンクリートはこれまで公園内にあったバンガローを見直し、新世代の革新的なプロトタイプコテージを開発しました。 |
![]() |
大阪中之島美術館「モネ 連作の情景 Claude Monet: Journey to Series Paintings」2024年2月10日(土)〜5月6日(月・休)の期間、大阪中之島美術館にて「モネ 連作の情景」が開催されます。印象派の代表的な画家のひとり、クロード・モネ(1840-1926)は、自然の光と色彩に対する並外れた感覚を持ち、柔らかい色使いとあたたかい光の表現を得意とし、自然の息遣いが感じられる作品を数多く残しました。同じ場所やテーマに注目し、異なる天候、異なる時間、異なる季節を通して一瞬の表情や風の動き、時の移り変わりをカンヴァスに写し取った「連作」は、巨匠モネの画業から切り離して語ることはできません。移ろいゆく景色と、その全ての表情を描き留めようとしたモネの時と光に対する探究心が感じられる「連作」は、モネの画家としての芸術的精神を色濃く映し出していると言えるのかもしれません。 |
![]() |
【展覧会チケットプレゼント】水戸芸術館 企画展「今村源 遅れるものの行方」水戸芸術館現代美術センターで開催中の企画展「今村源 遅れるものの行方」の招待券を5組(10名様)にプレゼントいたします。ぜひこの機会にお立ち寄りください。 |
![]() |
21_21 DESIGN SIGHT 「Digital Happiness いとおしいデジタルの時代。」21_21 DESIGN SIGHTにて2023年11月23日(木・祝)から 12月10日(日)の間、「Digital Happiness いとおしいデジタルの時代。」を開催します。「毎日、目にするたび、手にするたび、ちょっと幸せな気分になる」という言葉を大切に、携帯電話におけるデザインの変革を志し始まったau Design project。その象徴的な存在である「INFOBAR」発売から20年経った今なお、プロダクトデザイナー深澤直人によるそのいとおしい姿かたちは、多くの人に愛されています。 |
![]() |
【ADF Web Magazine】Daxiang設計事務所 顧客の精神的満足度を重視したレストラン「Kylin Sheng」を完成Daxiang設計事務所が、顧客の精神的満足度を重視したレストラン「Kylin Sheng」を設計しました。精神的な充足感を望む飲食客がますます目立つようになってきた昨今、顧客の「心のリソース」を重要なマーケティング資産と捉えた新しい形態のレストランです。 |
![]() |
東京都現代美術館 「MOTコレクション 歩く、赴く、移動する 1923→2020/特集展示 横尾忠則―水のように/生誕100年 サム・フランシス」東京都現代美術館では、2023年12月2日(土)〜2024年3月10日(日)の間、「MOTコレクション 歩く、赴く、移動する 1923→2020/特集展示 横尾忠則―水のように/生誕100年 サム・フランシス」を開催します。 |
![]() |
アートギャラリー・美術館情報 - 2023年11月おすすめ展覧会2023年11月開催のアートギャラリー・美術館の展覧会をご紹介します。開催スケジュールのほか、展示作品などの詳細情報をお伝えします。なお、最新の開館情報については、各美術館・博物館のホームページなどご確認のうえ、ご来館ください。 |
![]() |
【ADF Web Magazine】マレーシア人アーティスト、シュシ・スライマン / Shooshie SulaimanインタビューアーティストAkihiro Yamamoto氏による寄稿。今回は広島県の尾道市立美術館で展覧会「NEW LANDSKAP」を開催中のシュシ・スライマン(Shooshie Sulaiman)さんへのインタビューをお送りします。この10年間、尾道とマレーシアを行ったり来たりしながら、まるで渡り鳥のように尾道での生活と制作を行なってきたスライマンへ、開催地についてや今後の展望についてのビジョンをたっぷりと聞いています。どうぞお楽しみください。 |
![]() |
国際デザイン会議「Business of Design Week (BODW) 2023」が開催ビジネス・オブ・デザイン・ウィーク(BODW)2023が、2023年11月29日から12月1日まで香港・西九龍文化街にて開催されます。アジア随一の年次国際会議「BODW」は、香港デザインセンターが主催するデザイン、イノベーション、ブランドに関する催しです。2002年以来、世界有数のデザイン・マスター、ブランド・リーダー、起業家が集結し世界中のオーディエンスにインスピレーションを与え、新たなビジネスチャンスを創出するデザインとイノベーションの価値について議論をしてきました。ADF(青山デザインフォーラム)は今年もBODWのメディアパートナーとしてデザインイベントをサポートします。 |
![]() |
東京都美術館 「いのちをうつす ―菌類、植物、動物、人間」「動物園にて ―東京都コレクションを中心に」東京都美術館では、上野アーティストプロジェクト2023「いのちをうつす ―菌類、植物、動物、人間」とコレクション展「動物園にて ―東京都コレクションを中心に」(会期:2023年11月16日(木)〜2024年1月8日(月・祝))を開催します。 |
![]() |
広島県立美術館 「おいしいボタニカル・アート 食を彩る植物のものがたり」広島県立美術館にて、2023年10月6日(金) 〜 2023年11月26日(日)の間「おいしいボタニカル・アート 食を彩る植物のものがたり」を開催します。世界最大級の植物園である、英国キュー王立植物園。本展では、約220,000点もの美術資料を有する同園の協力のもと、野菜や果物、ハーブ、スパイスなどを精緻に描いた植物画と共に、18〜19世紀の食卓を飾った家具や食器、レシピなどを展示。約190点の作品で、英国の食と美の「おいしい」歴史を辿ります。どうぞお楽しみください。 |
![]() |
「テオ・ヤンセン展」千葉県立美術館で2023年10月27日(金)から開催千葉県立美術館は、千葉県が誕生してから150年を記念して、千葉県とゆかりの深いオランダ出身の世界的アーティスト テオ・ヤンセンの展覧会を2023年年10月27日(金)から2024年1月21日(日)まで開催します。芸術家、発明家、科学者の顔を持ち、「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」と称されるテオ・ヤンセン。代表作「ストランドビースト」は、プラスチックチューブや粘着テープなど身近な材料で作られた、風の力で歩く「生命体(ビースト)」。本展では、10mを超えるものを含む10体以上のストランドビーストを展示し、自筆のアイデアスケッチや制作に必要な道具、試作段階の模型なども公開します。ストランドビーストを歩行させるイベントも毎日実施。また、12月3日(日)には日本で初めて、一般の方も参加できる海岸歩行イベントを開催します。 |
