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内藤 礼―明るい地上には あなたの姿が見える

「地上に存在することは、それ自体、祝福であるのか」をテーマに制作する現代美術家・内藤礼が、今回「明るい地上には あなたの姿が見える」をテーマに、水戸芸術館ギャラリーの空間と向き合った展覧会となっています。新作を中心に、ギャラリー全8室が絵画や彫刻といったさまざまなメディアで構成され、ひとつの作品として立ち上がります。鑑賞者は全室を巡ることで新たな内藤の作品世界と出会えます。日中の太陽の光が自室に注ぎ込む間のみ制作している為、今回は、制作する光の環境に近い条件での作品鑑賞となります。とりわけ、絵画作品《color beginning》においては、人工照明では見ることのできない、繊細で神秘的な色彩が立ち現れ、移りかわる光景が紹介されます。


会期:2018年7月28日[土]〜 2018年10月8日[月]
会場:水戸芸術館 現代美術ギャラリー

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Desgin China Beiging

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「デザイン上海」を主催するメディア10チャイナが「デザインチャイナ北京」を設立。「デザイン上海」は、世界で有名な国際的デザインイベントであり、アジアで大きなデザインイベントの一つとなっております。ADFはメディアパートナーとして「デザインチャイナ北京」をサポートします。

「デザイン上海」の驚くべき成長と、北京地域のデザインコミュニティに役立つ国際的なイベントへの要望を受けて、「デザイン上海」チームは、北京デザインウィークが開催される2018年9月20日から9月23日に合わせて、「デザインチャイナ北京」を開催します。「デザインチャイナ北京」により、メディア10チャイナは、より先見的で創造的なデザインコンテンツを提供し、これまでで最大規模かつ高水準のイベントになるよう尽力します! ご興味がある方は、下記情報をご覧下さい。

■公式 WEB SITE :
Design China Beijing (デザインチャイナ北京)は こちら
Design Shanghai(デザイン上海)は こちら
Media 10 (メディア10)は こちら

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DIESEL LIVING × リノべる。

ライフスタイルブランドDIESELのホームコレクションライン「DIESEL LIVING(ディーゼルリビング)」より、リノベーション企画がスタート。1,500組以上のマンションのリノベーション実績を持つ「リノべる。」と提携し、DIESEL LIVINGの家具を活かした、ビンテージ感漂うインダストリアルな雰囲気とロックスピリットを感じる住空間をご紹介します。
またDIESEL SHIBUYAでは「DIESEL LIVING」と「リノベる。」の専門スタッフによる、プロジェクトの概要を説明するセミナーを定期的に開催します。

会期:2018年03月01日〜
会場:DIESEL SHIBUYA

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メディア10チャイナが「デザインチャイナ北京」を設立

「デザイン上海」を主催するメディア10チャイナが「デザインチャイナ北京」を設立。「デザイン上海」は、世界で有名な国際的デザインイベントであり、アジアで大きなデザインイベントの一つとなっております。ADFはメディアパートナーとして「デザインチャイナ北京」をサポートします。

「デザイン上海」の驚くべき成長と、北京地域のデザインコミュニティに役立つ国際的なイベントへの要望を受けて、「デザイン上海」チームは、北京デザインウィークが開催される2018年9月20日から9月23日に合わせて、「デザインチャイナ北京」を開催します。「デザインチャイナ北京」により、メディア10チャイナは、より先見的で創造的なデザインコンテンツを提供し、これまでで最大規模かつ高水準のイベントになるよう尽力します! ご興味がある方は、下記情報をご覧下さい。

■公式 WEB SITE :
Design China Beijing (デザインチャイナ北京)は こちら
Design Shanghai(デザイン上海)は こちら
Media 10 (メディア10)は こちら

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KODW (ナレッジオブデザインウィーク) 2018 開催

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KODWは、香港デザインセンター(HKDC)が6月11日から15日まで主催するアジアの最新デザインイベントウィークです。今年度のKODWのテーマは、デザインという観点から「住みやすさ(liveability)」を様々な要因から検討することで、明日の都市を想像します。
優れたデザインとデザイン思考に興味があり、またデザイン - ビッグデータによる人間中心の概念的アプローチ - がどのようにして都市をより住みやすくし、社会変革を起こして行くのかに興味があるならば、ナレッジオブデザインウィーク(KODW)は、まさにあなたのためのイベントとなっております!

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SICF19(第19回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)

ADFが協賛している、若手クリエーターの発掘・育成・支援を目的としたアートフェスティバル、SICF19(第19回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)がいよいよ4月29日からスパイラルにて開催されます!総勢172組のクリエーターが参加する見ごたえたっぷりのフェスティバルです。

EXHIBITION部門
A日程 : 2018年4月29日(日・祝)〜30日(月・振替) 11:00-19:00[50組]
B日程 : 2018年5月3日(木・祝)〜4日(金・祝) 11:00-19:00[50組]
C日程 : 2018年5月5日(土・祝)〜6日(日) 11:00-19:00[50組]
※全日程ともに50組2日間ずつ。5月1日(火)・2日(水)は実施しません。

PLAY部門
�菊�程:2018年4月30日(月・振替) 14:00-17:30 [12組]
�尭�程:2018年5月4日(金・祝) 14:00-17:30[12組]

会場アクセス
〒107-0062東京都港区南青山5-6-23
東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」駅B1、B3出口すぐ

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シンガポールデザインウィーク2018開催

今年で5回目となるシンガポールデザインウィーク(SDW)2018が2018年3月5日から3月18日にかけて開催されます。毎年、シンガポールデザイン協会が主催するデザインウィークは、シンガポール国内および国際的なデザイン活動の場となっており、デザインコミュニティ、企業、デザイン専攻学生、公共セクター、および一般の人々に対して幅広く開かれています。
シンガポールデザインウィークは、現地の人と観光客が、期間中に開催される様々なイベントを通じて、デザインを体験できるプラットフォームともなっております。

ご興味のある方は、下記のサイトをご覧ください。
シンガポールデザインウィーク

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SICF19 参加クリエーター募集!

SICF(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)は、東京・南青山にあるスパイラルが2000年から開催している若手作家の発掘・育成・支援を目的としたアートフェスティバルです。19回目はブース出展型の「EXHIBITION」と新たに設立したパフォーマンス部門「PLAY」の2部門でアイデアあふれるクリエーターを募集しています。是非、この機会に応募してください。

応募受付期間は2017年11月15日(水)〜2018年2月15日(木)です。
応募方法、詳細はSICF公式サイトから

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企画展「MATERIAL DESIGN EXHIBITION 2017」

世界一の規模を誇る会員制マテリアルライブラリーを運営するMaterial ConneXion® Tokyoでは10月16日より企画展「MATERIAL DESIGN EXHIBITION 2017」を開催。今回で3回目となる同展では「BYPASS」をテーマとし、企業とデザイナーが組み素材の可能性をデザイナー視点で引き出し、 新しい用途につなぐ道筋を紹介。11月22日(水)はトークセッションの他、出展企業による素材プレゼンテーションのイベントが開かれます。

会期:2017年10月16日(月)〜2017年12月22日(金)
開館:10:00-18:00 (休館日:土・日・祝)
会場:Material ConneXion Tokyo ショールーム
入場:無料

開催概要・イベント詳細はMDE公式サイトから

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デイヴィッド・シュリグリー

「ルーズ・ユア・マインド―ようこそダークなせかいへ」
ブラックユーモアが特徴の作品で知られるイギリスの現代美術家、デイヴィット・シュリグリーによる日本初の大規模個展を開催。日常の場面を軽妙に描写したドローイングをはじめ、アニメーション、立体、写真など様々な手法で制作したアイロニカルな作品は世界的にも高い評価を得ています。今回の展覧会では、人気の高いドローイングやアニメーション映像、剥製の彫刻、芸術を揶揄するコンセプチュアルな作品などが紹介されます。

会期:2017年10月14日〜2018年1月21日
場所:水戸芸術館現代美術ギャラリー

画像:デイヴィッド・シュリグリー「アーティスト」2012
アニメーション 2分24秒
Courtesy: Artist and Stephen Friedman Gallery, London

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開館35周年記念展 ディエゴ・リベラの時代 メキシコの夢とともに

20世紀のメキシコを代表する美術家、ディエゴ・リベラ。メキシコ革命後の1920年代、その思想を民衆に伝える壁画運動に尽力し、世界的な注目を集めました。壁画運動の他にも、肖像画や風俗画においても優れた作品を残しています。初期から晩年にいたるリベラの画業をたどりながら、彼と同時代の美術の動向も紹介され、メキシコ近代美術の魅力を探る展覧会となります。

会期:2017年10月21日〜2017年12月10日
場所:埼玉県立近代美術館

画像:ディエゴ・リベラ 《裸婦とひまわり》1946 年/ベラクルス州立美術館蔵/ Museo de Arte del Estado de Veracruz / © 2017 Banco de México Diego Rivera Frida Kahlo Museums Trust, Mexico, D.F. / Reproduction authorized by INSTITUTO NACIONAL DE BELLAS ARTES Y LITERATURA 2017.

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遠くからでも見える人― 森北 伸 展 絵画と彫刻

十和田市現代美術館の不思議な常設作品、《フライングマン・アンド・ハンター》の作者、森北伸の初個展となる展覧会。彼の作品は空間を読み込み、素材の特性を生かした素朴な味わいの絵画や彫刻作品を、絶妙なバランスで展示します。過去作品から最新作まで、彫刻、絵画、インスタレーションなど多彩な表現の作品11点が出品されます。新作の大型彫刻、世界を俯瞰するような原始的な絵画、ミクロの平面世界から人型の像が立ち上がるような立体は、音も体感できるインスタレーションになっています。


会期:2017年10月07日〜2018年01月28日
場所:十和田市現代美術館

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総合会館20周年記念

TOPコレクション 「シンクロニシティ 平成をスクロールする 秋期」展
東京都写真美術館の収蔵作品を紹介する展覧会シリーズ、TOPコレクション。リニューアル・オープン後、最初となるシリーズのテーマは「平成」。今期は「シンクロニシティ」をキーワードに、私たちの生きている場所、この時代とその表現を見ていきます。「シンクロニシティ」とは、同時に起こるばらばら物事が一致したり、共通したりする現象を言います。平成の作家は、モダニズムやマス・コミュニケーションの力が減退するにつれ、あいまいになっていく「現実」とこの不確かな時代とどう関わり、世界観を作品にしてきたのか。34,000点を超える収蔵作品から現代日本の写真作品がセレクト、紹介されます。

会期:2017.09.23〜2017.11.26
場所:東京都写真美術館 3階展示室

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フェリーチェ・ベアトの写真 人物・風景と日本の洋画

19世紀にアジアで活躍したフェリーチェ・ベアトは幕末から明治にかけて、横浜を拠点に江戸、長崎など各地で風景や風俗を撮影し、のちに「横浜写真」の始まりとして高く評価されます。写真は、油彩画と共に西洋から日本に伝わり、近代日本の視覚表現において重要な役割を果たしました。洋画に取り組んだ画家たちは、時に写真を参照に芸術性の高い油彩画を作り上げていったのです。本展では、DIC川村記念美術館が所蔵する写真180点に加えて、日本における草創期の洋画作品18点も合わせて紹介されます。

会期:2017年9月9日〜2017年12月3日
場所:DIC川村記念美術館

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SENSIBILITY AND WONDER展

PUNKムーヴメントの起源を語る上で重要なアーティストJohn Dove & Molly White の展示会を開催。 ストリートファッションの主役であるTシャツが主役になったのは1968年、2人が構えたロンドンのアトリエで、テキスタイル用に独自に開発したインクと、プリント技術でフルグラフィックのプリントTシャツを製作。Tシャツにプリントされることで、多くの人が手ごろな価格で入手できるようになり、限られた人にのみでなく世界中の人にリーチすることが可能に。本展では、彼らが過去に歩んできた時代と同時期に過ごした人物や出来事を振り返りながら60年代から70年代に生まれたアートとファッションの手法を様々なメディアを通して遡ります。

会期:2017年8月25日〜2017年11月9日
場所:DIESEL ART GALLERY

■サイン会
2017年8月26日(土)16:00〜18:00 DIESEL ART GALLERYにてアーティスト両名によるサイン会を開催。

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