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【ADF Web Magazine】資生堂銀座オフィスのウィンドウアート SHISEIDO×HAKUTEN「銀座の生態からサステナビリティを考える」GINZA Sustainability Project

体験価値の創造を通じて、企業のコミュニケーションをデザインする博展資生堂とともにサステナビリティな社会について考えるプロジェクトSHISEIDO×HAKUTEN「銀座の生態からサステナビリティを考える」を展開しています。資生堂創業の地であり、博展本社のある"銀座"という街の身近な生態の循環に目を向け、未来へのヒントを見つけていく目的で発信していく同プロジェクトについてADF Web Magazineで詳しくご紹介します。

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【ADF Web Magazine】2021年Architizer A + 受賞の”空飛ぶ絨毯”ーアルパーアイタックによるゴールデンホーン図書館

アーキタイザーA+のアンビルト・インスティチューショナル部門で審査員賞を受賞したアルパーアイタックによるゴールデンホーン図書館がイスタンブールの文化的および視覚的記憶の交差点にある歴史的な地区、ガラタに建築されます。ADF Web Magazineでは「トルコの空飛ぶ絨毯」と形容される同図書館の詳細について報告しています。

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【ADF Web Magazine】渋谷区公共トイレ再生プロジェクト「THE TOKYO TOILET」-TBWA HAKUHODO佐藤カズー デザインの音声認識トイレがオープン

THE TOKYO TOILET」プロジェクトに、TBWA HAKUHODOのチーフクリエイティブオフィサー、佐藤カズー氏が参画。誰もが快適に利用できる公共トイレを渋谷区内17カ所に設置するこのプロジェクトは日本財団が主催しています。佐藤カズー氏がデザインした公共トイレは、七号通り公園に設置され、2021年8月12日(木)より一般利用が開始されます。

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【ADF Web Magazine】代官山 蔦屋書店|野老朝雄の作品集『野老紋様集 2001-2021→』発売記念フェアを開催

代官山 蔦屋書店では、2021年7月31日(土)から8月31日(火)までの期間、『野老紋様集 2001-2021→』の発売を記念し、野老朝雄の「紋様制作」を紹介するフェア「野老紋様集 2001-2021→[CONNECT]」を開催します。ADF Web Magazineでは無限の拡がりを見せる野老朝雄の作品や同フェアの詳細をご紹介します。

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【ADF Web Magazine】六本木エリア初の新築複合ビル「THE MODULE roppongi」が2021年10月にグランドオープン

クリエイティブオフィスを企画・運営するリアルゲイトが手がけた、六本木エリアで初となる新築複合ビル「THE MODULE roppongi(ザモジュールロッポンギ)」が、2021年10月にグランドオープンします。感性や創造性を刺激する5つのコンテンツを含み、インテリアとアートが融合した快適な空間が誕生します。

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【ADF Web Magazine】渋谷区公共トイレ再生プロジェクト「THE TOKYO TOILET」-TBWA HAKUHODO佐藤カズー デザインの音声認識トイレがオープン

快適に利用できる公共トイレを渋谷区内に設置するプロジェクト「THE TOKYO TOILET」に、TBWA HAKUHODOのチーフクリエイティブオフィサー、佐藤カズーが参画し、同氏デザインのトイレが七号通り公園に設置されました。2021年8月12日(木)より一般利用が開始しています。

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【ADF Web Magazine】外装とゲストルーム全てがバイカラーのデザインホテル「toggle hotel suidobashi(トグルホテル水道橋)」が誕生

2021年4月、トータルブランディングされたデザインホテル「toggle hotel suidobashi」が誕生しました。「on/off, your style」をコンセプトにした建築デザインとインテリアデザインをクライン・ダイサム・アーキテクツ(KDa)が担当。外観および全84室のゲストルームすべてがバイカラーで統一され、遊び心や個性が感じられるデザインとなっています。

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【ADF Web Magazine】三井デザインテックが新本社に伝統的な左官の技法と最新テクノロジーを掛け合わせたデジタルアートを設置

三井デザインテックとラナユナイテッドは、2021年7月の三井デザインテック本社の移転にあわせ、日本初の伝統的な左官の技法と最新のテクノロジーを掛け合わせたデジタルアートを共同制作しました。一人一人の個性や専門性を掛け合わせるコンセプトのほか、社内外の組織の垣根を超えた「協創」を推進し、様々な空間デザインの課題解決に取り組む狙いがこめられています。

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広島県立美術館 「はるかなる古伊万里 400年の物語」

広島県立美術館では10月8日(金)より、「はるかなる古伊万里 400年の物語」を開催します。約400年前に誕生し、その多彩なデザインと高度な技術によって世界中の人々を魅了してきた伊万里焼。特に17世紀後半に完成した柿右衛門様式や金襴手様式の作品は、ヨーロッパ王侯貴族の間で絶大な人気となり、宮殿や邸宅を飾りました。本展では、ドイツの名窯マイセンの創始者で、熱狂的な磁器コレクターでもあったザクセン選帝侯アウグスト強王(在位1697-1733)の旧蔵品2点を含む輸出用古伊万里を中心に、草創期から最盛期に加え、近年再評価されている幕末明治期までの約135件を一堂に紹介します。
135件を
期間中は学芸員によるスライドトークや有田焼陶器市なども予定されています。

会 期: 令和3年10月8日(金) 〜12月5日(日)
     午前9時〜午後5時(金曜日は午後7時まで)
     ※10月8日は午前10時から
     ※入場は閉館の30分前まで

休館日: 会期中無休
    
会 場: 広島県立美術館 3階企画展示室

8月8日(日)から前売券販売中

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開館情報に変更の生じる場合がございます。最新情報は広島県立美術館まで

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【ADF Web Magazine】個展: Sorin Campan (Galeria Plan B)

アーティストであり、美術教育者、フリーランスライターでもあるChinatsu Ikeda氏による寄稿。同氏が訪れたベルリン・シェーネベルクで開催されたルーマニア生まれの画家、ソリン・クンパンの個展についてのリポート。ADF Web Magazineでは、作品の写真とともに独特な世界観を紐解いています。

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【ADF Web Magazine】数々の建築賞受賞のピョートル・スミエコーウィッチュ、ヴェネツィアビエンナーレ建築展に展示

建築を再考し、新しい生き方を再考し、革新的なアプローチを促進することを目的とし、いくつかの権威ある建築賞を受賞した学生プロジェクト「ムーンキャッチャー」が、ヴェネツィアビエンナーレエグジビション-タイム・スペース・エグジスタンス2021に展示されました。これはヨーロッパ文化センターによって提示された展示会の第5版であり、プロジェクトは2021年5月22日から2021年11月21日までパラッツォモーラのバーチャルツアーで見ることができます。

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【ADF Web Magazine】緑豊かなエクステリアがインテリアと連動する「第二の自然」としての建築

マルセイユのベ・デ・シンジスビーチを対岸に見下ろすガマルト海岸の丘に建設された不動産プロジェクト「Domaine de l'Anse Sauvage」は、建築家の専門組織「フィリップ・ベリエール・コレクティブ(PB+Co)」 が手掛けています。自然との新たな関係性を築くことで、ゆがめられた生態系とのバランスを取り戻していくことを狙いとした同プロジェクトは、建設による生態系破壊の深刻化を最小限に抑えるとともに、損失の補てんを可能にしています。

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【ADF Web Magazine】Life in an old Japanese house Vol.10: 日本家屋の壁 パート2

アーティストのAkihiro Yamamoto氏による寄稿第10版。日本家屋の壁について、その歴史を紐解きます。古くから使われている「土壁」のほか、土壁の良さを活かす様々な仕上げ塗りの技法、また近代以降に多用されている砂壁や綿壁・繊維壁など、その特徴や修繕などの技術について解説しています。

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【ご招待券プレゼント】水戸芸術館 「ピピロッティ・リスト:Your Eye Is My Island −あなたの眼はわたしの島−」

水戸芸術館では、スイスを拠点に活動するアーティスト、ピピロッティ・リストの作品展「ピピロッティ・リスト:Your Eye Is My Island −あなたの眼はわたしの島−」を開催します。本展は、身体、ジェンダー、自然、エコロジーを主題とした作品およそ40点で構成。身体や女性としてのアイデンティティをテーマとする初期の短編ヴィデオ、ヴェニス・ビエンナーレ(1997)や横浜トリエンナーレ(2001)で国際的な注目を集めた《永遠は終わった、永遠はあらゆる場所に》(1997/京都国立近代美術館蔵)、自然と人間の共生をテーマにパノラミックなスクリーンへと展開する近年の大型インスタレーションなど、約30年間の活動の全体像を本格的に紹介します。

会 期: 令和3年9月1日(水)〜10月17日(日)【会期変更】
     今後、さらに会期が変更となる場合がございます。
     午前10時〜午後6時
     ※入場は閉館の30分前まで

休館日: 月曜日
     ※祝日の場合は翌火曜日
     
会 場: 水戸芸術館現代美術ギャラリー


【ご招待券プレゼント】
同展示会の招待券を5組10名様にプレゼントいたします!ご当選は先着順です。

応募方法
メールの件名に「招待券応募」とご記入し、本文に郵送先の住所・氏名・電話番号をお書き添えのうえ下記のメールアドレスへお送りください。

NPO Aoyama Design Forum: info@adf.or.jp

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【ADF Web Magazine】Nue inc、川端組、魚谷繁礼建築研究所が手がけた新たなコミュニティースペース「共創自治区CONCON」

コンテンツライター兼UXデザイナーのRIKA ITO氏による寄稿。町屋とともに存在する「路地」の存在を生かそうと作られた新たなコミュニティースペース「共創自治区CONCON」について取り上げています。この新スペースの設計に携わったのは、「Dezeen Awards 2020」で高く評価され世界トップ5入りを果たした宿泊施設「Maana Kamo」を手がけた経歴を持つ魚谷繁礼氏です。

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