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広島県立美術館 「第69回日本伝統工芸展」

広島県立美術館で令和5年2月15日(水)〜3月5日(日)の間「第69回日本伝統工芸展」が開かれます。日本伝統工芸展は、日本の風土の中から生まれた世界に誇る工芸技術を、発展継承させることを目的に、昭和29年に創設されました。伝統的な「わざ」をベースとしながら、今日の生活に合った新たな技術、新たな表現を築き上げることを目標としています。広島展では、陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸の各部門から、広島在住作家の入選作8点を含む約280点が展示されます。人間国宝(重要無形文化財保持者)から新進気鋭の若手まで、日本を代表する工芸家たちの最新作をお楽しみください。講演会やスライドトーク、こどもワークショップなど、関連イベントは公式HPよりご確認ください(下方「詳しく読む」からアクセスできます)。

会期:2023年2月15日(水) 〜 2023年3月5日(日)
開館時間:9:00〜17:00
会場:広島県立美術館 3階企画展示室
※金曜日は19:00まで
※入場は閉館30分前まで
※2月15日は10:00から

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東京ミッドタウン・デザインハブ 第100 回企画展「かちのかたちたち展ー捨てる手前と後のこと」

東京ミッドタウン・デザインハブでは、多摩美術大学による第100回企画展「かちのかたちたち展ー捨てる手前と後のこと」を12月5日より開催します。

大量生産や消費、エネルギー依存から生じる環境破壊と気候変動。
これらは喫緊の課題であり、必然的にサステナビリティやサーキュラーと向き合わなければいけない時代に私たちは生きています。
制度や産業での大きな枠組みの変化が求められるのと同時に、一人一人も立ち止まらずに、考え方を変化させていく必要があります。

多摩美術大学では、“すてるデザインプロジェクト”を通じてサーキュラーと向き合い、社会に対するさまざまな問いかけを行ってきました。
本展では、暮らしの中で発生する「ゴミ」の定義について考察します。

どこまでがゴミではなく、どこからがゴミなのか?
その境界に焦点を当て、第一線で活躍するデザイナー、クリエイターそれぞれのゴミに対する価値観を探ります。

また、サーキュラーに関する世界や日本の先行事例や、学生作品を通じて、ゴミの認識の転換について提示し、みなさんと一緒にこの問題について考えていく機会にしたいと思います。

■企画概要
名称:東京ミッドタウン・デザインハブ第100 回企画展「かちのかたちたち展ー捨てる手前と後のこと」
会期:2022年12月5日(月)〜12月25日(日) 会期中無休
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5 階)
入場料:無料

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十和田市現代美術館 企画展 百瀬文 口を寄せる

十和田市現代美術館では、百瀬文の個展「口を寄せる」を開催します。百瀬は主に映像作品で、他者とのコミュニケーションの中で生じる不均衡をテーマとし、身体・ セクシュアリティ・ジェンダーを巡る問題を追究しています。本展では、女性声優をテーマにした新作サウンド・インスタレーション《声優のためのエチュード》を発表します。この作品は、「声」だけが聞こえ、性別を判断できるキャラクターの容姿やしぐさが映し出されたアニメーションがありません。映像と切り離された「声」は、性別を超えた流動的な存在として表れます。新作の他に、耳の聞こえない女性と耳の聞こえる男性との触れ合いに生じるすれ違いが映し出されている《Social Dance》や、百瀬の父親が百瀬の書いた173問の質問項目に口頭で答えていくなかで、その回答が父親の意志から離れていく《定点観測(父の場合)》など、性別や世代の異なる他者との関係やその背後にある見えない存在や抑圧が映し出された作品を出展します。展覧会タイトルの「口を寄せる」は、他者に寄り添う動作を連想させますが、「声」がさまざまな身体を行き来していく様子にもつながります。
存在しているのに、抑えつけられ、ないものとされていたさまざまな「声」に、耳を傾けてみてください。

会期・日時
2022年12月10日(土) - 2023年6月4日(日)

会場
十和田市現代美術館

開館時間
9:00 − 17:00(入場は閉館の30分前まで)

休館日
月曜日(祝日の場合はその翌日、ただし、1月2日(月)は臨時開館。
12月27日(火)〜1月1日(日)は冬季休館。 1月10日(火)〜19日(木)はメンテナンス休館。
※2023年4月以降の臨時開館、休館日については現在未定です。後日webページにてお知らせします。

観覧料
1800 円(常設展込み)。高校生以下無料。

主催
十和田市現代美術館

画像:
《Interpreter》
2022年
紙にインクジェットプリント、サイズ可変

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神奈川県立近代美術館 鎌倉別館 コレクション展「美しい本−湯川書房の書物と版画」

神奈川県立近代美術館 鎌倉別館では、2023年1月21日(土)から4月16日(日)の間、コレクション展「美しい本−湯川書房の書物と版画」が開催されます。大阪、京都を拠点とした湯川書房は装幀や製本に意匠を凝らした限定本を出版し、2008年に活動の幕を閉じるまで多くの愛書家を魅了しました。「美しい本」の創造を掲げ、版画家の木村茂、岡田露愁、柄澤齊、坂東壮一、染色家の望月通陽、画家の戸田勝久ら気鋭の美術家と協働し、文学と共鳴する工芸品ともいうべき書物を作り出しました。本展は蒐集家の岡田泰三氏のご寄贈により2016年度に収蔵されたコレクションから、書物のユートピアをめざした湯川書房の独創的な作品を展覧します。また印刷を母体に版画と書物は不即不離な関係にあります。本展にあわせ、湯川書房で多くの共作を残した柄澤齊の木口木版の世界を紹介します。

会期:2023年1月21日(土)–4月16日(日)
会場:神奈川県立近代美術館 鎌倉別館
開館時間:午前9時30分–午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
主催:神奈川県立近代美術館(〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下2-8-1)

画像:『oedipus』望月通陽(著・型染) 1981年 神奈川県立近代美術館蔵 撮影:佐治康生

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兵庫県立美術館 特別展 「恐竜図鑑−失われた世界の想像/創造」

兵庫県立美術館にて、2023年3月4日(土)〜5月14日(日)の期間、特別展「恐竜図鑑−失われた世界の想像/創造」を開催します。本展は、恐竜が“発見”された19世紀の奇妙な復元図から、20世紀にチャールズ・R・ナイトやズデニェク・ブリアンらが恐竜の姿を生き生きと描き出した絵画作品、漫画・玩具などサブカルチャーの分野やファインアートの領域に登場したイメージ、さらには近年の研究に基づく現代のパレオアート(古生物美術)まで、恐竜をはじめとする古代生物のイメージの歴史を概観し、人々の想像力を絶えず刺激し続ける太古の世界の住人たちを紹介します。世界各国から集められた作品は、その数およそ150点。古代生物に抱いてきたイメージの歴史を網羅する作品が揃っています。時に奇妙に、時に獰猛に、時に荘厳に―。 “絵だからこそ”無限に広がる、失われた世界への想像の旅をお楽しみください。

会期:2023年3月4日(土)〜5月14日(日)
開館時間:10時〜18時(入場は17時30分まで)
休館日:月曜日
会場:兵庫県立美術館

兵庫展公式HP:https://www.ktv.jp/event/zukan/
展覧会公式HP:https://kyoryu-zukan.jp/ 

画像:チャールズ・R・ナイト《白亜紀―モンタナ》1928年 油彩・カンヴァス 38.1×96.5cm プリンストン大学美術館
Image courtesy Princeton University Art Museum.

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大阪中之島美術館 大阪の日本画

大阪中之島美術館では、2023年1月21日(土)より 開館1周年記念特別展 大阪の日本画を開催いたします。大阪は商工業都市として発展を続けるとともに、東京や京都とは異なる文化圏を形成し、個性的で優れた芸術文化を育んできました。江戸時代からの流れをくむ近代大阪の美術は、町人文化に支えられ、伝統にとらわれない自由闊達な表現が多彩かつ大きく花開いたといえます。とりわけ大正から昭和前期にかけては画壇としての活動が隆盛を極め、北野恒富(きたの・つねとみ)、島成園(しま・せいえん)、菅楯彦(すが・たてひこ)、矢野橋村(やの・きょうそん)など、多くの画家が個性豊かな作品を生み出しました。

本展は、明治から昭和に至る近代大阪の日本画に光をあて、50名を超える画家による約150点の作品を展示します。また、作品が生まれた背景にも目を向けることで、個々の作品の魅力や画壇のあり方をより深く知るとともに、今につながる大阪の街の文化を浮き彫りにします。

会期:2023年1月21日(土) – 4月2日(日)
前期:1月21日(土) – 2月26日(日) 後期:2月28日(火) – 4月2日(日) 
*月曜日(3/20を除く)休館
開場時間:10:00 – 17:00(入場は16:30まで)
会場:大阪中之島美術館 4階展示室

【チケットの主な販売場所】
大阪中之島美術館チケットサイトローソンチケット、ローソンおよびミニストップ各店舗(Lコード:56269)

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【ADF Web Magazine】BIGとTinker imagineersが設計デザインを手掛けたデンマーク難民博物館

2022年6月末にオープンした「FLUGT デンマーク難民博物館」は、国際的建築家ビャルケ・インゲルス率いるBIGとエギジビションデザイナーのTinker imagineersがデザインを手掛けました。広さ1600屬稜酳館は、第二次世界大戦時のデンマークで最大の難民キャンプだったオクスボルの地に残る病棟を増改築したものです。世界中の難民の声と顔をクローズアップする展示で、過去と現在に共通する普遍的な課題や感情、精神、物語を伝えています。

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【ADF Web Magazine】アンコール・ウルー・アーキテクツ、コンストゥルアー、ベースが共同で手がけたミシュラン本社:キャノピーの改修工事

19世紀末の創業以来、クレルモンフェランのカルメの地に植えられたミシュランのキャノピーは、2000年代に入ってから本社としての地位を獲得しました。2021年に引き渡されたこのプロジェクトは、アンコール・ウルー・アーキテクツ、コンストゥルアー、ベースが共同で実施し、広場の象徴的な場所に位置しながら、グループのイメージを歓迎し、ユニークでまとまりのある空間として具現化することを目的としています。

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大阪市立自然史博物館 特別展「毒」

大阪市立自然史博物館 ネイチャーホールにて、 2023年3月18日(土)〜5月28日(日)の期間 、特別展 「毒」 を開催いたします 。全5章に渡って様々な「毒」に関わる展示をご覧いただけます。本展では動物、植物、菌類、そして鉱物や人工毒など、自然界のあらゆるところに存在する毒について、動物学、植物学、地学、人類学、理工学の各研究分野のスペシャリストが徹底的に掘り下げ、それぞれの視点で解説していきます。
毒をテーマにした特別展は、年齢・性別を問わず多くの皆様に興味を持ってご覧いただける展覧会です。


会期:2023年3月18日(土)〜5月28日(日)
開館時間:9時30分〜17時(入場は16時30分まで)
休 館 日 :月曜休館(ただし、3月27日、4月3日、5月1日は除く)
会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
     (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23)
主催:大阪市立自然史博物館、読売新聞社、関西テレビ放送
チケット発売日:2023年1月18日(水)10:00〜
詳細は下記の「詳しく読む」より公式ページへアクセスしてください。

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静嘉堂@丸の内「初春を祝うー七福うさぎがやってくる!」

2022年10月に展示ギャラリーを東京・丸の内の重要文化財 「明治生命館」の 1 階に移転し 、開館した「静嘉堂@丸の内」では、2023年1月2日(月・振休)から2月4日(土)まで、静嘉堂創設130周年・新美術館開館記念展供崕藹佞鮟砲Α充景,Δ気がやってくる!」を開催します。

福をはこぶ七福神と童子たち、兎の冠を戴く総勢58 体の御所人形の一大群像は、卯年生まれの岩小彌太(三菱第4代社長)の還暦を祝って、夫人孝子が 京都の 人形司・ 丸平大木人形店の五世大木平藏に制作させたものです。衣装や持ち物、乗り物など、すべてが木彫彩色で精巧に仕上げられた本作は、昭和14 年8月、東京麻布の鳥居坂本邸における還暦祝賀会で披露されました。
笑みをたたえた人形たちは、それぞれ小彌太と夫人の姿を写したともいわれる布袋と弁天など七福神を中心に、鯛車を曳き、楽器を奏で、あるいは餅をついて、寿ぎの宴をくりひろげています。「静嘉堂@丸の内」が開館して初めての春を迎える令和5年は、小彌太の還暦から 7回りした卯年にあたります。その記念として祝賀の人形たちを展示するとともに、中国・日本の寿ぎの絵画、新春にふさわしい宴の器まで、吉祥性にあふれる作品を一挙公開。新たな人生の船出を祝う御所人形の行列とめでた尽くしの絵画・工芸品とで、東京丸の内で迎える初めての正月を祝います。

会期:2023年1月2日(月・振休)〜2月4日(土) <5 週間 30 日開催>
会場:静嘉堂@丸の内(明治生命館 1 階)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内 2-1-1 明治生命館 1 階
休館日:毎週月曜日(ただし 1 月 2 日・9 日は開館)、1 月 10 日(火)
開館時間:午前 10 時〜午後 5 時(金曜は午後 6 時まで)
※入館は閉館の30 分前まで
入館料:一般 1,500 円 大高生 1,000 円 中学生以下無料

画像:

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21_21 DESIGN SIGHT 企画展「The Original」

21_21 DESIGN SIGHTでは、2023年3月3日より企画展「The Original」を開催します。展覧会ディレクターには、デザインジャーナリストの土田貴宏を迎えます。

本展では、世の中に深く影響を与えるデザインを「The Original」と定義し、紹介します。ここでいう「The Original」は必ずしもものづくりの歴史における「始まり」という意味ではありません。多くのデザイナーを触発するような、根源的な魅力と影響力を備え、そのエッセンスが後にまで繋がれていくものです。会場では、デザインの第一線で活躍する3名−土田貴宏、深澤直人、田代かおるによって選ばれた、家具、食器からテキスタイルや玩具など100点以上のプロダクトを展示します。その魅力を伝える写真やテキストなどを通して、「The Original」の背景にある考え方をあますところなく紹介します。

「The Original」をあらためて見つめなおすことは、デザインの時間を超えた文脈と、それらを生み出したデザイナーたちとのつながりをもたらし、私たちの思考や行動の可能性を広げることにつながるでしょう。

■ 21_21 DESIGN SIGHT企画展「The Original」開催概要
会期:   2023年3月3日(金)ー6月25日(日)
休館日:  火曜日(3月21日は開館)
開館時間: 10:00ー19:00(入場は18:30まで)
会場:   21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2
主催:   21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団
特別協賛: 三井不動産株式会社


画像:掲載プロダクト:フェイ・トゥーグッド 「ローリーポーリー」(2018、ドリアデ)

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東京都美術館 「マティス展」

東京都美術館では、2023年4月27日(木)から8月20日(日)まで、「マティス展」を開催します。20世紀を代表するフランスの巨匠、アンリ・マティス。純粋な色彩による絵画様式であるフォーヴィスム(野獣派)を生みだし、モダン・アートの誕生に決定的な役割を果たした彼は、84歳で亡くなるまでの生涯を、感覚に直接訴えかけるような鮮やかな色彩と光の探求に捧げました。彼が残した仕事は、今なお色あせることなく私たちを魅了し、後世の芸術家たちにも大きな影響を与え続けています。
世界最大規模のマティス・コレクションを所蔵するポンピドゥー・センターの全面的な協力を得て開催する本展は、日本では約20年ぶりの大規模な回顧展です。


会期:2023年4月27日(木)〜8月20日(日)
会場:東京都美術館 企画展示室
休室日:月曜日、7月18日(火)
※ただし、5月1日(月)、7月17日(月・祝)、8月14日(月)は開室
開室時間:9:30〜17:30(入室は閉室の30分前まで)
夜間開室:金曜日は9:30〜20:00(入室は閉室の30分前まで)

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【日本初上陸】「ゴッホ・アライブ」名古屋・神戸にて開催決定!

2022年冬、2023年春に日本初上陸となる、新感覚の没入型展覧会「ゴッホ・アライブ」の開催が名古屋・神戸にて決定しました。本展は、真っ暗な広い展示室に設置された様々な大壁と床に大迫力の“ゴッホ”が投影される新感覚のゴッホ展。まるで自分が作品に溶け込んでいくかのような感覚を五感で体験することができます。

オーストラリアの企画会社、グランデ・エクスペリエンセズが開発したゴッホ・アライブは、最新技術のマルチチャンネル・モーショングラフィックスと映画館品質のサラウンド音響、そして高精細のプロジェクターを組み合わせています。世界を巡回し850万人以上を感動させた展覧会が、日本初開催。来場者をオランダ、パリ、アルル、サン=レミ、オーヴェール=シュル・オワーズを巡る旅に誘い、世界で最も有名な画家、フィンセント・ファン・ゴッホの生涯を称えます。 

体を包み込むような迫力のクラシック音楽が流れる中、ゴッホ作品3000以上の画像が、壁や柱、床などありとあらゆる場所に最大40台のプロジェクターで映し出される圧巻の展示空間では、鑑賞順路はなく、新たな角度から作品の隅々に触れることができます。
ゴッホの芸術、生涯、時代背景を新しい形で感じることができる、今までにない展覧会です。
展示室はすべて撮影OK。あなただけのゴッホをカメラにおさめてください!

【名古屋】2022年12月10日(土)- 2023年3月5日(日) 
会場:金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館)
   名古屋市中区金山町1-1-1
会期:2022年12月10日(土)〜2023年3月5日(日) 
休館日:2022年12月12日(月)、12月28日(水)〜2023年1月1日(日)、1月10日(火)
開館時間:10:00〜20:00(日曜日は18:00まで)
※最終入場は閉館60分前まで


【神戸】2023年3月18日(土)- 6月4日(日) 
会場:兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー
   神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1(HAT神戸内)
会期:2023年3月18日(土)〜6月4日(日)
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜18:00

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六本木クロッシング2022展:往来オーライ!

森美術館(東京都港区 六本木ヒルズ森タワー53階)は、2022年12月1日(木)から2023年3月26日(日)まで「六本木クロッシング2022展:往来オーライ!」を開催します。

「六本木クロッシング」は、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、森美術館が3年に一度、開催してきたシリーズ展です。第7回となる今回は、国際的な活躍が目覚ましいアーティストから新進気鋭の若手まで日本のアーティスト22組を紹介します。

会期
2022.12.1(木)〜 2023.3.26(日)
会期中無休

開館時間
10:00〜22:00
※会期中の火曜日は17:00まで
※ただし12月6日(火)は16:00、1月3日(火)・3月21日(火・祝)は22:00まで
※12月17日(土)は17:00まで
※最終入館は閉館時間の30分前まで

会場
森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

画像:
O JUN
《美しき天然》
2019年
油彩、キャンバス
350×240 cm
Courtesy:ミヅマアートギャラリー(東京)

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タイ建築家協会(ASA)会員によるプロジェクト チュラロンコン記念病院看護師寮

ASA タイ建築家協会(Association of Siamese Architects Nationals)の会員、プラン・アーキテクトチュラロンコン記念病院看護師寮のプロジェクトについてご紹介します。NPO法人青山デザインフォーラム(ADF)は、タイ国建築家協会(ASA)と提携し今回の記事を掲載しています。

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