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金沢21世紀美術館「ALTEMY PARK IN PROGRESS」展金沢21世紀美術館にて2025年5月20日(火)〜10月5日(日)の期間中、「ALTEMY PARK IN PROGRESS」が開催されます。 |
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特別展「正倉院 THE SHOW −感じる。いま、ここにある奇跡−」大阪歴史博物館にて2025年6月14日(土)〜8月24日(日)まで、特別展「正倉院 THE SHOW −感じる。いま、ここにある奇跡−」を開催します。本展は、9000件もの宝物を1300年近く地上で守り伝えた”奇跡の宝庫”、正倉院の物語を歩く展覧会。宮内庁正倉院事務所全面監修のもと、「愛」「美」「紡ぐ」をテーマに宝物の背景にあるさまざまなストーリーを紐解きます。 |
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【ADF Web Magazine】勝又公仁彦個展「WAR REQUIEM I」がKOKI ARTSで開催美術家/写真家の勝又公仁彦による個展「WAR REQUIEM I」が、KOKI ARTSで2025年7月26日(土)から8月23日(土)まで開催中です。 |
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【ADF Web Magazine】ブライジング・ボルハルト・スタジオが手がけたフランス・リヨンのショア記念碑かつて強制送還列車が暗黒の出発を遂げた場所、フランス・リヨンの中心部ペラシュ駅付近に立つ魂と歴史に語りかける記念碑「記憶のレール」は、単なる記念碑を超えた力強く感動的な建築作品です。 |
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【ADF Web Magazine】S+T+ARTSレジデンシー採択作品「Growing Futures」菌糸体 × ロボティクス × 人間の共創による再生型デザインの提案欧州連合が主導するS+T+ARTSプログラムの一環として進行する「MUSAEプロジェクト」において、Growing Futuresが次世代のデザイン思考を具現化する注目のプロジェクトとして採択されました。 |
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山口情報芸術センター[YCAM] オロン・カッツ+イオナット・ズール+スティーブ・ベリック新作展 ザ・メタボリック・リフト・プロジェクトオーストラリアを拠点に活動するバイオ・アーティストのオロン・カッツ、イオナット・ズール、スティーブ・ベリックによる展覧会です。自然要素を人工的な代替物に置き換える農業技術(AgTech)を応用し、食糧生産における、持続可能な循環システムを考えるプロジェクト「ザ・メタボリック・リフト・プロジェクト」の成果を発表するもので、実験型パフォーマンスとインスタレーションによる作品を公開します。 |
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山口情報芸術センター[YCAM] Yamaguchi Seasonal 2025/坂本龍一+YCAM山口情報芸術センター[YCAM]では、YCAMがこれまで制作/発表してきたインスタレーション作品を、山口市の中心市街地や史跡で公開する展示シリーズ「Yamaguchi Seasonal(やまぐちシーズナル)2025」の一環として、坂本龍一+YCAMのインスタレーション作品《Forest Symphony(フォレスト・シンフォニー)》を展示します。本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が6年連続の展示となります。 |
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大阪・あべのハルカス美術館「深堀隆介展 水面のゆらぎの中へ」大阪・あべのハルカス美術館で2025年7月5日から9月7日まで「深堀隆介展 水面のゆらぎの中へ」が開催されます。透明樹脂にアクリル絵具を重ねて描く「2.5Dペインティング」で知られる深堀は、金魚をテーマに幻影と物質の狭間を探求してきました。本展では初期作から最新作まで約300点を展示。絵画、映像、大規模なインスタレーションを通じて、命のリアリズムと描くことへの思想に迫ります。金魚繚乱の幻想的な世界をぜひお楽しみください。 |
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【ADF Web Magazine】Ballistic Architecture Machine(BAM)が手がけたブジ・レジデンスが2025年アーキタイザーA+アワードでグローバル・カラー賞を受賞Ballistic Architecture Machine(BAM)が手がけたプロジェクト「ブジ・レジデンス(Buji Residences)」が、2025年アーキタイザー A+アワードの「Architecture + Color」部門賞を受賞しました。 |
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【ADF Web Magazine】ロンドン GagosianでAmoako Boafoによる肖像画と建築が共振する展示「I Do Not Come to You By Chance」が開催ロンドンのGagosian Mayfairで開催中の展覧会「I Do Not Come to You By Chance」は、ガーナ出身のアーティストAmoako Boafoにとって、同地での初個展となります。 |
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【ADF Web Magazine】ikon.5 architectsが手がけたアパートメントスタイルの住宅コミュニティ「キャサリン・コモンズ」ikon.5 architectsが、ニューヨーク州イサカ市のカレッジタウン地区にあるコーネル大学校外学生向けのアパートメントスタイルの住宅コミュニティ「キャサリン・コモンズ」を完成させました。 |
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豊田市美術館 企画展「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」豊田市美術館では、令和7年10月4日(土曜日)〜11月30日(日曜日)の期間中、ジェンダー研究の観点から美術史の読み直しを図る企画展「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」が開催されます。日本の戦後美術において女性作家が果たした独自の役割に注目する展覧会です。草間彌生、田中敦子ら14名の女性作家による約120点の作品を通して、彼女たちの「アクション」への応答と挑戦を辿ります。中嶋泉氏の研究をもとに、美術史を新たな視点から再考する機会となります。 |
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マレーシア副首相がARCHIDEX & AREC 2025を開幕 ー 地域のイノベーションと投資を推進アジアを代表する建築ビジネスイベント「ARCHIDEX」と、ASEAN不動産会議「AREC 2025」が、7月23日、クアラルンプール・コンベンションセンター(KLCC)にて、マレーシアのファディラ副首相によって正式に開幕されました。MITEC(7月21日〜24日)とKLCC(7月23日〜26日)の2会場で開催された本展示会には、世界110の国と地域から56,000人以上の来場者が訪れ、総額20億リンギット(約620億円)規模のビジネス・投資機会が創出されました。NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、本イベントのメディアパートナーとして参加しています。 |
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東京都現代美術館 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→2025」東京都現代美術館の開館30周年を記念した「MOTコレクション」展を開催。1935年から2025年までの90年間を10年ごとに区切り、全9室で現代美術の変遷をたどります。草間彌生や杉本博司ら代表作家の作品を含む多彩な展示に加え、最新の収蔵品も初公開。視点の異なる多様な展示構成が、時代とコレクションの多面性を浮き彫りにします。 |
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マレーシアで「ARCHIDEX & AREC 2025」開催|未来都市に向けたASEANの旗艦イベントマレーシアは、アジアを代表する建築ビジネスイベント「ARCHIDEX」と、ASEAN不動産会議「AREC 2025」を、2025年7月にクアラルンプールで開催することを正式に発表しました。ARCHIDEXはクアラルンプール建築フェスティバル(KLAF)の一環として、AREC 2025はマレーシア住宅・地方政府省(KPKT)が主導するASEAN議長国イニシアティブとして開催されます。NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、本イベントのメディアパートナーとして参加しています。 |