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グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ 「WHO AM I-SHINGO KATORI ART JAPAN TOUR-」

2023年4月20日(木)〜6月18日(日)の期間、グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボにて「WHO AM I-SHINGO KATORI ART JAPAN TOUR-」が開催されます。アート、お芝居、バラエティ、音楽、ファッションなどエンターテイナーとして多方面で活躍を続ける香取慎吾の3年ぶりで、関西初開催となる個展です。

2018年パリ・ルーブル美術館にて自身初となる個展「NAKAMA des ARTS」を開催、2019年IHIステージアラウンド東京で行われた「BOUM!BOUM!BOUM!香取慎吾NIPPON初個展」では18万人超を動員。アーティストとしても大きな注目を集めています。

「BOUM!BOUM!BOUM!」で展示された作品はもちろん、「JANTJE_ONTEMBAAR」、「週刊文春WOMAN」の表紙書き下ろし、そして大阪展の為に制作される完全新作などが一堂に展示されます。アーティスト活動を凝縮させた空間となります。どうぞご覧ください。

会期:2023年4月20日(木)―2023年6月18日(日)
※会期中無休
開催時間:平日 11:00〜20:00(最終入場19:30)
土日祝 10:00〜19:00(最終入場18:30)
会場:グランフロント大阪 北館
ナレッジキャピタル イベントラボ
※入口は1階カフェラボ横

所在地:〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪 北館内

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企画展「富山新聞創刊100年記念 「前衛」写真の精神:なんでもないものの変容―瀧口修造・阿部展也・大辻清司・牛腸茂雄」

富山県美術館では、2023年6月3日(土)〜7月17日(月・祝)の間、企画展「富山新聞創刊100年記念 「前衛」写真の精神:なんでもないものの変容―瀧口修造・阿部展也・大辻清司・牛腸茂雄」を開催します。

本展は、1930年代の前衛写真から1980年代への展開のなかに連綿と流れてきた、詩人・美術評論家である瀧口修造の思想の様相を、瀧口・阿部展也・大辻清司・牛腸茂雄の作品や資料を中心に、ウジェーヌ・アジェ、マン・レイなど関連作家の作品を加えて紹介します。

会期:2023年6月3日(土曜日)〜7月17日(月曜日・祝日)
前期:6月3日(土曜日)〜6月27日(火曜日)/後期:6月29日(木曜日)〜7月17日(月曜日・祝日)
(※)前後期で展示替えがあります。
開館時間:9時30分〜18時00分(入館は17時30分まで)
休館日:毎週水曜日
会場:富山県美術館2階展示室2、3、4
主催:富山県美術館、富山新聞社、北國新聞社、チューリップテレビ

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『YCAM 20th ANNIVERSARY 2023年度のYCAM事業』

山口情報芸術センター[YCAM]が2023年度に開催する主催イベントのラインナップを公開しました。また、あわせて臨時休館日の情報を公開しました。
2003年11月に開館したYCAMは、2023年に20周年を迎えます。開館当初よりYCAMはさまざまなアーティストと協働し、メディア・テクノロジーと表現との関係を模索し続けてきました。また、国内外の芸術祭や展覧会といった芸術分野における巡回展示・公演の実績も着実に重ねてきました。さらに、教育やコミュニティといった領域においてもジャンルの新たな局面を開拓し続けています。

今後のYCAMの予定は下方の「詳しく読む」からご覧ください。

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神奈川県立近代美術館 葉山館 コレクション展「野崎道雄コレクション受贈記念 見えないもの、見たいこころ」

神奈川県立近代美術館 葉山館では、2023年4月22日(土)からコレクション展「野崎道雄コレクション受贈記念 見えないもの、見たいこころ」が開催されます。同館では2022年度、野崎道雄氏(1931–)からゲルハルト・リヒター(1932–)を中心とする150点余りの寄贈を受けました。眼科医であった野崎氏は、1980年代より近・現代の美術への造詣を深め、作品の収集を行いました。野崎氏がとりわけ心を寄せたリヒターに加え、ジグマー・ポルケ(1941–2010)、ヨーゼフ・ボイス(1921–1986)、マルセル・デュシャン(1887–1968)、ロイ・リキテンスタイン(1923–1997)らの作品を精選し、長年の収集に込めた思いの一端とともに紹介されます。どうぞお楽しみください。

会期:2023年4月22日(土)–7月2日(日)
会場:神奈川県立近代美術館葉山(展示室1)
開館時間:午前9時30分–午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
主催:神奈川県立近代美術館


画像:瀧口修造、岡崎和郎《検眼圖》1977年 シルクスクリーン、アクリル板、レンズ、アルミニウム
神奈川県立近代美術館蔵 野崎道雄コレクション 撮影:大谷一郎

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DIESEL ART GALLERY 岸 裕真 個展「The Frankenstein Papers」

DIESEL ART GALLERY(ディーゼル・アート・ギャラリー)では、2023年3月4日(土)から6月1日(木)まで、AI(人工知能)を中心としたテクノロジーを駆使して制作するアーティスト、岸 裕真(Yuma Kishi)による個展「The Frankenstein Papers」を開催します。本展キュレーションは、岸によりチューニングされた自然言語処理モデル Mary GPTが担当します。
本展覧会は、デザイナーに八木幣二郎、コ・キュレーターに水野幸司を迎え、会期中には一部出品作品の展示替えを行い、前期・後期に分けて展覧します。会場では、展示作品をはじめ、本展のために特別に作られた限定グッズも販売いたします。

岸 裕真
https://obake2ai.com/
https://www.instagram.com/obake_ai/

岸裕真は、人工知能(AI)を用いてデータドリブンなデジタル作品や彫刻を制作し、高い評価を得ている日本の現代美術家です。岸は主に、西洋とアジアの美術史の規範からモチーフやシンボルを借用し、美学の歴史に対する我々の認識を歪めるような制作をしています。AI技術を駆使した岸の作品は、見る者の自己意識の一瞬のズレを呼び起こし、「今とここ」の間にあるリミナルな空間を作り出します。


会期:
[前期] 2023年3月4日(土) 〜 4月28日(金)
[後期] 2023年4月29日(土) 〜 6月1日(木)
会場: DIESEL ART GALLERY
住所: 東京都渋谷区渋谷1-23-16cocoti DIESEL SHIBUYA B1F
TEL: 03-6427-5955
開館時間: 11:30-20:00 (変更になる場合がございます)
入場料: 無料
キュレーター: Mary GPT

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アルフレックスジャパン、Molteni&C新製品発表 施設増床リニューアルも

アルフレックスジャパンは、世界同時発表となるMolteni&C(モルテー二)初のアウトドアコレクションと、昨年6月にミラノサローネで発表されたインドアの最新コレクションを国内発表発売します。また、新製品の展示導入に伴い、南青山にある旗艦店モルテー二・ダーダ東京を増床、リニューアルします。
詳しくは下方の「詳しく読む」から、アルフレックスジャパン公式HPをご確認ください。

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横須賀美術館 「没後40年 朝井閑右衛門展」

横須賀美術館では、令和5(2023)年4月22日(土)〜6月18日(日)の間、「没後40年 朝井閑右衛門展」が開催されます。朝井閑右衛門(あさい かんえもん、1901〜1983)は、戦後間もなく横須賀市田浦にアトリエを構え、約20年この地に住みながら独創的な作品を描き続けた洋画家です。 1936年に大作《丘の上》を文部省美術展覧会に出品し、文部大臣賞を受賞、一躍画壇の寵児となりました。しかし時代が戦争へと向かう中、中国へと赴き、諧謔味のある水墨画や風景画を手掛けます。 戦後は、厚塗りのガラス台鉢や電線風景など彼の代名詞となる連作や、詩人たちの肖像、ドン・キホーテなど空想の物語に遊ぶ人物や華麗な薔薇を生み出します。 本展は油彩、水墨画や素描の代表作に加え、朝井の知られざる収集品かつ作品世界をかたちづくる骨董、人形や、自筆の手帳、制作のための写真など約200点を紹介し、新たな魅力を検証します。

会期: 2023年4月22日(土)〜2023年6月18日(日)
会場: 横須賀美術館(神奈川県横須賀市鴨居4-1)
時間: 10:00〜18:00
休館日: 5月8日(月)、6月5日(月)

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【ADF Web Magazine】Appels Architektenによる湖畔の木の家

スイスの建築デザイン事務所Appels Architektenが設計したプロジェクトをご紹介します。森の湖畔のそばに佇む木の家は、そこに住まう家族が季節や日の移ろいを感じながら送る日常を、シンプルな建築の姿に表現しています。プライベートな部屋と共有スペースを区別することを重視した結果、木製の立方体の個室を組み合わせ、彫刻のような芸術的な構造体が完成しました。

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山口情報芸術センター[YCAM] 「sound tectonics installation #6 toiret status 新作インスタレーション」

山口情報芸術センター[YCAM]では、館内の中庭でサウンドインスタレーション作品を展示する展覧会シリーズ「sound tectonics installation(サウンド・ テクトニクス・インスタレーション)」の第6弾として、音楽家 /ビートメイカーのtoiret status(トイレット・ステータス) の新作を発表します。 toiret statusは、山口県在住のビートメーカーで、 国内外から高い注目を集めており、近年は展覧会への楽曲提供もおこなうなど、幅広く活躍しています。今回発表する作品は、YCAMの館内にある中庭を会場とした新作のサウンドインスタレーション で、アーティストにとっては初の展示となります。 作品制作と発表を、食事・消化・排泄・洗浄になぞ らえ、「水に流す」ことをテーマに活動を続けるアー ティストならではの、縦横無尽にサウンドが駆け巡る体験が会場内に生み出されます。

2023年3月25日(土)〜10月1日(日)10:00〜20:00
山口情報芸術センター[YCAM]中庭
入場無料

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「橋本関雪生誕140年 KANSETSU ―入神の技・非凡の画―」 白沙村荘 橋本関雪記念館と3館共同で開催

福田美術館・嵯峨嵐山文華館と白沙村荘橋本関雪記念館が3館共同にて2023年4月19日(水)〜7月3日(月)の期間中、「橋本関雪生誕140年KANSETSU―入神の技・非凡の画―」を開催します。橋本関雪(1883-1945)は大正・昭和期の京都画壇で活躍した画家です。神戸に生まれた関雪は、儒者の父・海関の薫陶を受けて漢籍詩文を学び、同時に画筆にも親しみました。四条派の画法を修めた闊達な筆さばきと、中国の古典への深い理解と愛着を持つ彼は、早熟な才能を示し、若くして画名を知られます。本展は関雪の生誕140年を記念し、関雪が生涯で最も長い時間を過ごした京都で、その歩みと到達点を名画で追い、多角的に紹介されます。どうぞお楽しみください。

会期:2023年4月19日(水)〜7月3日(月)
●東山会場:白沙村荘 橋本関雪記念館
〈前期〉 4月19日〜5月30日/〈後期〉 6月1日〜7月3日
◯嵐山会場:第1会場/福田美術館 第2会場/嵯峨嵐山文華館
〈前期〉 4月19日〜5月29日/〈後期〉 5月31日〜7月3日

休館
●白沙村荘 橋本関雪記念館→ 5月31日(水)
◯福田美術館・嵯峨嵐山文華館→ 5月30日(火)

主催
白沙村荘 橋本関雪記念館 福田美術館 嵯峨嵐山文華館 京都新聞

画像:橋本関雪《俊翼》軸装・絹本彩色 福田美術館蔵(前期展示/白沙村荘 橋本関雪記念館にて後期展示)

下方の「詳しく読む」は福田美術様のHPへ移動します

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日本橋眦膕S.C. 開館25周年記念展「京都 細見美術館の名品−琳派、若冲、ときめきの日本美術−」

日本橋眦膕S.C.では、2023年4月26日(水)〜5月15日(月)の期間、開館25周年記念展「京都 細見美術館の名品−琳派、若冲、ときめきの日本美術−」を開催いたします。
日本美術のコレクションで国内外から高い評価を受けている京都・細見美術館。その開館25周年を記念して、選りすぐりの作品 約100件を一堂に紹介する展覧会を開催いたします。
昭和の実業家 細見良氏(初代古香庵)に始まる細見家三代が、80年近くを費やして蒐集した名品の数々。代々の細見家の驚くべき先見性と真の鑑識眼には、日本の美への強い憧れと情熱が貫かれています。
本展覧会は、日本美術史を総覧する幅広い時代とジャンルのなかから人気の高い江戸絵画をはじめ、各時代や分野を象徴する優品を集めた贅沢な内容となっています。仏画や荘厳具にみる祈りの美、細見家好みの茶の湯の美術、華麗な蒔絵や七宝と風俗画、日本美の象徴・琳派、そして奇想の画家・伊藤若冲、の5章で珠玉のコレクションを紹介し、細見美術館ならではの美の世界を堪能できます。一貫した美意識によって蒐集され、コレクターを愉しませた作品の数々が、皆さまを心地よい満ち足りた“ときめき”へと導くでしょう。

開催概要
■展覧会名:開館25周年記念展「京都 細見美術館の名品−琳派、若冲、ときめきの日本美術−」
■会期:2023年4月26日(水)〜5月15日(月)
■会場:日本橋眦膕S.C. 本館8階ホール
※大阪会場(大阪眦膕亜法3月22日(水)〜4月10日(月)
名古屋会場(ジェイアール名古屋タカシマヤ) 12月23日(土)〜2024年1月7日(日)
■入場時間:午前10時30分〜午後7時(午後7時30分閉場)※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)
■入場料:一般 1,200円、大学・高校生 1,000円、中学生以下無料 ※税込価格
■主催:テレビ朝日、MBSテレビ
■特別協力:公益財団法人 細見美術財団
■協力:ヤマト運輸
■企画制作:毎日放送

画像:鈴木其一 水辺家鴨図屛風 江戸後期 細見美術館蔵

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【ADF Web Magazine】代々木上原にこれからの複合施設の形を提案するスモールコンプレックス「CABO」がオープン

代々木上原駅前の小規模複合施設「CABO」が、2023年6月に開業します。文化とビジネスの交差領域で様々な探求と実践を行う301が全体ブランディングとコミュニティ形成に関わり、事業主の加和太建設とプロフィッツと共に立ち上げたこのプロジェクトでは、街に住む人や働く人たちの職・住・遊の距離が近く、これからの都市部における街の創造的発展の鍵となる”ネイバーフッドカルチャー”が根付く代々木上原で、そうした価値観やライフスタイルに即した新しい複合施設の在り方を探求・実践していくことを目指していきます。

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東京国立近代美術館 「ガウディとサグラダ・ファミリア展」

東京国立近代美術館にて、2023年6月13日(火)〜9月10日(日)の間、「ガウディとサグラダ・ファミリア展」が開催されます。スペイン、カタルーニャ地方のレウスに生まれ、バルセロナを中心に活動した建築家アントニ・ガウディ(1852−1926)。バルセロナ市内に点在するカサ・ビセンス、グエル公園、カサ・バッリョ、カサ・ミラ、サグラダ・ファミリアなど世界遺産に登録された建築群は、一度見たら忘れることのできないそのユニークな造形によって世界中の人々を魅了し続けています。
本展は、長らく「未完の聖堂」と言われながら、いよいよ完成の時期が視野に収まってきたサグラダ・ファミリアに焦点を絞り、この聖堂に即してガウディの建築思想と造形原理を読み解いていくものです。
また、「降誕の正面」を飾る彫像も自ら手掛けるなど建築・彫刻・工芸を融合する総合芸術志向にも光を当て、100点を超える図面、模型、写真、資料に最新の映像をまじえながらガウディ建築の豊かな世界に迫ります。どうぞお楽しみください。

会期:2023年6月13日(火)〜9月10日(日)
会場:東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー
開館時間:10:00〜17:00(金・土曜日は20:00まで)
*入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし7月17日は開館)、7月18日(火)
主催:東京国立近代美術館、NHK、NHKプロモーション、東京新聞
共同企画:サグラダ・ファミリア贖罪聖堂建設委員会財団
後援:スペイン大使館

●巡回情報
2023年9月30日(土)〜12月3日(日) 佐川美術館
2023年12月19日(火)〜2024年3月10日(日) 名古屋市美術館

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神戸市立博物館 特別展「ジブリパークとジブリ展」

2023年4月15日(土)- 6月25日(日)の期間、神戸市立博物館にて特別展「ジブリパークとジブリ展」が開催されます。


開催概要
【展覧会名】特別展「ジブリパークとジブリ展」
【開催期間】2023年4月15日(土)〜6月25日(日)[63日間]
【休館日】月曜日 ※ただし、5月1日(月曜)は開館
【開館時間】9:30〜17:30(金曜、土曜は19:30)
GW期間の開館時間は
月〜木、日 9:00〜18:00
金、土   9:00〜19:30
※入場は閉館の45分前まで
【会場】神戸市立博物館 〒650-0034 神戸市中央区京町24番地
【観覧料】一般1,800円/大学生900円/高校生以下無料(要証明)(税込)
【入場方法】 入場日時予約制

チケットなど詳しくはHPをご覧ください。
【公式サイト】https://ghiblipark-exhibition.jp/

画像:© Studio Ghibli © Kanyada

詳しくは下方の「詳しく読む」から兵庫会場特設サイトにアクセスしてください。

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京都市京セラ美術館 「生誕100年 回顧展 石本 正」

2023年4月4日(火)〜5月28日(日)の期間、京都市京セラ美術館 本館 北回廊2階にて、「生誕100年 回顧展 石本 正」が開催されます。

舞妓や裸婦の官能的な表現で知られる日本画家・石本正(1920-2015)。石本の生誕100年を記念して、活動拠点だった京都で初めてとなる大規模な回顧展を開催します。石本は島根県浜田市に生まれ、京都市立絵画専門学校(現・京都市立芸術大学)で日本画を学びました。その後、日本だけでなくヨーロッパの中世美術も広く研究・吸収して確立した情熱的でリアリティーあふれる舞妓や裸婦像は、戦後日本画の人体表現に新風を吹き込みました。

本展では、石本正の個人美術館である浜田市立石正美術館の門外不出の作品を含め、全国から集めた代表作など計約140点を一堂に公開し、青年時代から75年にも及ぶ画業の全容を振り返ります。没後のアトリエで新たに見つかった素描や絶筆となった未完の「舞妓」も展示し、地位や名声を求めることなく、最期の瞬間まで絵画一筋に生きた石本の生涯と創作の原点に迫ります。

【会場】京都市京セラ美術館 本館 北回廊2階
【会期】2023年4月4日(火)〜2023年5月28日(日)
【開館時間】10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで)
【休館日】月曜日

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