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ADFインフォメーション

2026.01.26 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.37 | 四ノ宮勇魚個展「やがて灼かれて光るもの」が開催
2026.01.13 アートギャラリー・美術館情報 - 2026年1月おすすめ展覧会
2025.12.23 WA Awards 10+5+X 第52回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.12.16 ADFデザインアワード 2026 審査員発表(第三弾)
2025.12.02 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年12月おすすめ展覧会
2025.11.17 ADFデザインアワード2026 審査員(第一弾)を発表
2025.11.17 「London Build 2024」英国最大の建設見本市が間もなくスタート!
2025.11.04 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年11月おすすめ展覧会
2025.10.28 「Chicago Build Expo 2025」が来週開幕
2025.10.21 第52回 WA Awards 10+5+X エントリー開始
2025.10.14 「Dezeenアワード2025」が最優秀建築部門のショートリストを発表
2025.10.07 「Chicago Build Expo 2025」がもうすぐ開催
2025.10.07 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年10月おすすめ展覧会
2025.09.16 建築ドローイング・アワード2025 応募受付中
2025.09.08 WA Awards 10+5+X 第51回サイクル受賞者発表 | World Architecture Community アワード
2025.09.02 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年9月おすすめ展覧会
2025.08.26 ADFアートギャラリープロジェクトVol.35 みょうじなまえ・高橋鮎子 二人展「Unframing the bodies」が開催
2025.08.26 ADFデザインアワード2026 作品応募募集
2025.08.12 「ADFデザインアワード2026」開催決定
2025.08.04 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年8月おすすめ展覧会
2025.07.08 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.34 HARUNA SHIKATA 個展「Overwrite」
2025.06.30 アートギャラリー・美術館情報 - 2025年7月おすすめ展覧会
2025.06.03 アートギャラリー・美術館情報 - 2025 年 6 月おすすめ展覧会
2025.05.27 ADFアートギャラリープロジェクト Vol.33 澄毅 個展「concorde」
2025.05.23 Dezeenアワード2025が応募受付募集中
2025.03.24 ADFが山形県置賜地域の3市町村と「タビイコフォトコン置賜さくら回廊」を開催
2025.03.12 「ADFデザインアワード2025」受賞者・受賞作品発表
2024.11.18 「ADFデザインアワード2025」第一弾審査員発表!
2024.11.18 「Design Shanghai 2024」徹底解析ウェビナー開催!
2024.10.29 第13回アーキタイザーA+アワードが開幕
2024.04.02 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第二回企画展「co(u)ntinuum」
2023.10.17 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」がFortniteでオープン
2023.08.22 「ADFデザインアワード2024」作品応募募集!
2023.08.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」第一回企画展「 Phygital World ―グーテンベルクの彼方へ― 」
2023.06.13 バーチャル美術館「COCO WARP」第一回公募展を開催!
2023.04.25 ADF アワード2023展示開催!現地レポート
2022.11.21 メタバースバーチャル美術館「COCO WARP」で展示アーティスト募集
2022.11.08 「ADFデザインアワード2023」審査員決定
2022.07.26 ADFデザインアワード2023を開催決定
2022.05.30 「ADFミラノサローネデザインアワード2022」最優秀作品がミラノデザインウィークにて展示
2022.04.19 「ADF ミラノサローネデザインアワード2021」受賞者インタビュー Part.2
2022.02.14 地方創生のプラットフォーム、観光検索サイト「タビイコ」が公開
2021.07.05 ADFミラノサローネデザインアワード 2022 エントリー開始!
2020.12.21 アジアパシフィック空間デザイナーズ協会(APSDA)と提携
2020.11.02 NPO青山デザインフォーラム「アワード」事業開始!
2019.06.28 ADF ミラノサローネ デザインアワード 2020
2018.10.12 ADFが Webmagazineを発足しました!

デザイントピックス

金沢21世紀美術館 企画展「コレクション展3 デジャ・ヴュ」

2026.01.27 UP

初めて体験するはずなのに、どこかで経験したように感じられる「デジャ・ヴュ(既視感・既知感)」。本展では、この不思議な感覚を手がかりに、金沢21世紀美術館のコレクションから絵画、彫刻、写真、映像、インスタレーションなど多彩な作品を紹介します。個人的な記憶から社会の変容までを背景に、現実と虚構、記憶と記録、実体験と仮想体験のあいだを往復する複雑な知覚のあり方を提示します。AI技術によって生成されるイメージが日常に浸透する現代において、既視感がもたらす違和感や揺らぎを通して、「見ること」「知ること」の前提を問い直す展覧会です。

会期:2026年1月31日(土)〜5月10日(日)
場所:金沢21世紀美術館 展示室1〜6
開館時間:10:00〜18:00(金・土曜日は20:00まで)
休館日:月曜日(ただし2月23日、5月4日は開場)、2月24日、5月7日
料金:一般450円/大学生310円/小中高生無料/65歳以上360円
URL:https://www.kanazawa21.jp

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神奈川県立近代美術館 葉山 企画展のご案内

2026.01.26 UP

神奈川県立近代美術館 葉山 企画展「内間安瑆・俊子展 色を織り、記憶を紡ぐ」

日系移民の二世として米国に生まれた内間安瑆(1921–2000)は、1940年に日本へ留学し、戦後は恩地孝四郎や棟方志功らの影響を受けながら創作版画の道に没頭しました。幾度もの変遷を経て確立された「色面織り」の技法による連作〈Forest Byobu〉は、色彩と構成の調和が高く評価されています。本展では、幻想的なアッサンブラージュで知られる妻・俊子(1918–2000)の作品にも焦点をあて、版画やコラージュを中心に二人の豊かな創作世界を回顧します。さらに、イサム・ノグチら関連作家の作品もあわせて紹介し、戦後美術の新たな一面に光をあてます。


会期:2026年3月7日(土)〜5月31日(日)
場所:神奈川県立近代美術館 葉山
開館時間:9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:月曜日(5月4日を除く)
料金:一般1,200円/20歳未満・学生1,050円/65歳以上600円/高校生100円
画像クレジット:内間安瑆《Forest Byobu (Autumn-Stone)》1979年
多色木版、紙 個人蔵
URL:https://www.moma.pref.kanagawa.jp

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ADFアートギャラリープロジェクト Vol.37 | 四ノ宮勇魚個展「やがて灼かれて光るもの」が開催

2026.01.26 UP

ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、「ADFアートギャラリープロジェクト」第37回として、四ノ宮勇魚(しのみや・いさな)による個展「やがて灼かれて光るもの」を2025年2月7日(土)から2月21日(土)まで、表参道のGARDE Galleryで開催します。オープニングパーティーは2月6日(金)18:30〜21:00に実施します。

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大阪中之島美術館 「サラ・モリス 取引権限」

2026.01.26 UP

ニューヨーク在住のアーティスト、サラ・モリスによる日本初の大規模個展「サラ・モリス 取引権限」が、大阪中之島美術館で開催されます。図式的なグリッドを用いた幾何学的抽象絵画で国際的に高い評価を受けるモリスは、1990年代以降、絵画、映像、壁画、ドローイング、彫刻など多彩な表現を展開してきました。本展では30年以上にわたるキャリアの中から約100点を紹介し、2018年に関西などで撮影された《サクラ》を含む、映像作品全17点や本展のために制作される大型壁画などを通して、都市や建築、ネットワーク、タイポロジーへの関心が示されます。
会期:2026年1月31日(土)〜4月5日(日)
場所:大阪中之島美術館 5階展示室
開館時間:10:00〜17:00(入場は16:30まで)
休館日:月曜日、2/24(火)※2/23(月・祝)は開館
料金:一般1800円(団体1600円)、高大生1200円(団体1000円)、中学生以下無料
URL:https://nakka-art.jp/exhibition-post/sarahmorris-2026/
※無断転載禁止(掲載画像はWeb閲覧用の解像度に制限しております)

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愛知県美術館 企画展「歌川国芳展―奇才絵師の魔力」

2026.01.26 UP

歌川国芳(1797-1861)は、江戸後期に活躍した浮世絵師の最後の世代に登場し、斬新な発想で浮世絵界に新風を吹き込んだ存在です。力強い英雄像を大胆な構図と鮮やかな色彩で描いた武者絵は国芳を一躍人気絵師へと押し上げました。本展では、三枚続きの大画面を活かした武者絵をはじめ、戯画、美人画、風景画、役者絵、さらには肉筆画まで、約400件の作品を通して国芳の多彩な魅力と創作の全貌に迫ります。

会期:2026年4月24日(金)〜6月21日(日)※会期中展示替えあり
場所:愛知県美術館(愛知芸術文化センター10階)
開館時間:10:00−17:00、金曜日は20:00まで(入館は閉館30分前まで)
休館日:月曜日(5月4日[月・祝]は開館)、5月7日(木)
料金:一般1,800円、大学生1,000円、高校生800円、中学生以下無料
URL:https://www.ctv.co.jp/kuniyoshi/

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