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SICF19 参加クリエーター募集!

SICF(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)は、東京・南青山にあるスパイラルが2000年から開催している若手作家の発掘・育成・支援を目的としたアートフェスティバルです。19回目はブース出展型の「EXHIBITION」と新たに設立したパフォーマンス部門「PLAY」の2部門でアイデアあふれるクリエーターを募集しています。是非、この機会に応募してください。

応募受付期間は2017年11月15日(水)〜2018年2月15日(木)です。
応募方法、詳細はSICF公式サイトから

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バンコクのデザイン雑誌社 「Art4d Magazine」 の紹介

青山デザインフォーラム(ADF)とコラボするバンコクのデザイン雑誌社のart4dを紹介します。1995年に設立されたart4dは、デザイナーのために、デザイナーによって創刊された雑誌です。art4dは、デザイナー、建築家、アーティストに役立てることを目的とし、タイ - アジア-世界中のアートとデザイン界のアイデアの交流の場を創りだしています。ご興味があれば、是非チェックして下さい!

詳細情報はOfficial Websiteから

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企画展「MATERIAL DESIGN EXHIBITION 2017」

世界一の規模を誇る会員制マテリアルライブラリーを運営するMaterial ConneXion® Tokyoでは10月16日より企画展「MATERIAL DESIGN EXHIBITION 2017」を開催。今回で3回目となる同展では「BYPASS」をテーマとし、企業とデザイナーが組み素材の可能性をデザイナー視点で引き出し、 新しい用途につなぐ道筋を紹介。11月22日(水)はトークセッションの他、出展企業による素材プレゼンテーションのイベントが開かれます。

会期:2017年10月16日(月)〜2017年12月22日(金)
開館:10:00-18:00 (休館日:土・日・祝)
会場:Material ConneXion Tokyo ショールーム
入場:無料

開催概要・イベント詳細はMDE公式サイトから

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バンコクデザインフェスティバル 参加者募集中!

バンコクデザインフェスティバルは、タイ、国際的なデザイン、およびクリエイティブな分野を祝うフェスを2017年11月10から12月3日まで行います。 バンコクデザインフェスティバル2017では、「クリエイティブマップ」というアイデアがコンセプトとして選ばれ、都市のコンテンポラリーコンテクストやデジタルカルチャーとともに多くの領域にまで拡がる都市の創造力に焦点を当てています。ご興味があれば、是非ご参加してみて下さい!

詳細情報:
Bangkok Design Festival HPはこちら
Facebookでの情報はこちら

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デイヴィッド・シュリグリー

「ルーズ・ユア・マインド―ようこそダークなせかいへ」
ブラックユーモアが特徴の作品で知られるイギリスの現代美術家、デイヴィット・シュリグリーによる日本初の大規模個展を開催。日常の場面を軽妙に描写したドローイングをはじめ、アニメーション、立体、写真など様々な手法で制作したアイロニカルな作品は世界的にも高い評価を得ています。今回の展覧会では、人気の高いドローイングやアニメーション映像、剥製の彫刻、芸術を揶揄するコンセプチュアルな作品などが紹介されます。

会期:2017年10月14日〜2018年1月21日
場所:水戸芸術館現代美術ギャラリー

画像:デイヴィッド・シュリグリー「アーティスト」2012
アニメーション 2分24秒
Courtesy: Artist and Stephen Friedman Gallery, London

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開館35周年記念展 ディエゴ・リベラの時代 メキシコの夢とともに

20世紀のメキシコを代表する美術家、ディエゴ・リベラ。メキシコ革命後の1920年代、その思想を民衆に伝える壁画運動に尽力し、世界的な注目を集めました。壁画運動の他にも、肖像画や風俗画においても優れた作品を残しています。初期から晩年にいたるリベラの画業をたどりながら、彼と同時代の美術の動向も紹介され、メキシコ近代美術の魅力を探る展覧会となります。

会期:2017年10月21日〜2017年12月10日
場所:埼玉県立近代美術館

画像:ディエゴ・リベラ 《裸婦とひまわり》1946 年/ベラクルス州立美術館蔵/ Museo de Arte del Estado de Veracruz / © 2017 Banco de México Diego Rivera Frida Kahlo Museums Trust, Mexico, D.F. / Reproduction authorized by INSTITUTO NACIONAL DE BELLAS ARTES Y LITERATURA 2017.

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総合会館20周年記念

TOPコレクション 「シンクロニシティ 平成をスクロールする 秋期」展
東京都写真美術館の収蔵作品を紹介する展覧会シリーズ、TOPコレクション。リニューアル・オープン後、最初となるシリーズのテーマは「平成」。今期は「シンクロニシティ」をキーワードに、私たちの生きている場所、この時代とその表現を見ていきます。「シンクロニシティ」とは、同時に起こるばらばら物事が一致したり、共通したりする現象を言います。平成の作家は、モダニズムやマス・コミュニケーションの力が減退するにつれ、あいまいになっていく「現実」とこの不確かな時代とどう関わり、世界観を作品にしてきたのか。34,000点を超える収蔵作品から現代日本の写真作品がセレクト、紹介されます。

会期:2017.09.23〜2017.11.26
場所:東京都写真美術館 3階展示室

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ADF Art Gallery Project vol.3 「Rempah Rempah ART collection」

特定非営利法人・青山デザインフォーラムは、若手アーティストを支援する活動「ADF Art Gallery Project」を発足。この度、古都・金沢で注目を集める現代美術・現代工芸のギャラリーキュレーションによる企画展「Rempah Rempah ART collection」を開催致します。本展は、「多岐にわたる現代の日本思想」「素材・技法に対するこだわり」をキーワードに、金沢ゆかりの、あるいは金沢の美意識のフィルターを通して選んだ現代美術・現代工芸がクロスオーバー。ジャンルの境界線を飛び越えた、個性派ひしめく「しつらえ」は、まさに異空間。現代美術・現代工芸のあふれんばかりのバイタリティを伝えます。

会   期: 2017年8月23日 - 9月23日 (土・日曜、祝日休館)
会   場: 【GARDE Gallery】 東京都港区南青山5-2-1 ALLIANCEビル4F
参加作家: 万、前川多仁、菊谷達史、TARTAROS JAPAN、水元かよこ

作品に関するお問合わせ窓口: ルンパルンパ 076-287-5668

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フェリーチェ・ベアトの写真 人物・風景と日本の洋画

19世紀にアジアで活躍したフェリーチェ・ベアトは幕末から明治にかけて、横浜を拠点に江戸、長崎など各地で風景や風俗を撮影し、のちに「横浜写真」の始まりとして高く評価されます。写真は、油彩画と共に西洋から日本に伝わり、近代日本の視覚表現において重要な役割を果たしました。洋画に取り組んだ画家たちは、時に写真を参照に芸術性の高い油彩画を作り上げていったのです。本展では、DIC川村記念美術館が所蔵する写真180点に加えて、日本における草創期の洋画作品18点も合わせて紹介されます。

会期:2017年9月9日〜2017年12月3日
場所:DIC川村記念美術館

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SENSIBILITY AND WONDER展

PUNKムーヴメントの起源を語る上で重要なアーティストJohn Dove & Molly White の展示会を開催。 ストリートファッションの主役であるTシャツが主役になったのは1968年、2人が構えたロンドンのアトリエで、テキスタイル用に独自に開発したインクと、プリント技術でフルグラフィックのプリントTシャツを製作。Tシャツにプリントされることで、多くの人が手ごろな価格で入手できるようになり、限られた人にのみでなく世界中の人にリーチすることが可能に。本展では、彼らが過去に歩んできた時代と同時期に過ごした人物や出来事を振り返りながら60年代から70年代に生まれたアートとファッションの手法を様々なメディアを通して遡ります。

会期:2017年8月25日〜2017年11月9日
場所:DIESEL ART GALLERY

■サイン会
2017年8月26日(土)16:00〜18:00 DIESEL ART GALLERYにてアーティスト両名によるサイン会を開催。

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日本の家 1945年以降の建築と暮らし

The Japanese House : Architecture and Life after 1945

日本の住宅建築におけるターニングポイントである戦後に焦点をあて、日本の建築史に名を刻む建築家、56組による75件の住宅建築を、400点を超える模型、図面、写真、映像などで紹介します。13のテーマに分類して展示することで、日本の住宅建築の特徴を浮かび上がらせます。展示室内には、中に入って体感できる原寸大模型も登場します。

会期:2017年7月19日〜2017年10月29日
会場:東京国立近代美術館 1F 企画展ギャラリー

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Art Gallery Project vol.2 ふくモモ親子展 「18歳の暗喩 」老いては子に従え

青山デザインフォーラムは、若手アーティストを支援する活動「ADF Art Gallery Project」を発足。この度、クリエイティビティ溢れる母と娘による ふくモモ親子展「18歳の暗喩」老いては子に従えて を開催します。Nikonの広告写真、Audi A3「先進と対峙する3人の写真家」カメラマンの母、福田栄美子と武蔵野美術大学 基礎デザイン在学中の長女、福田百花の新たな可能性を見出そうと試みたコラボレーション新作をご紹介します。


会  期: 2017年 7月 3日(月) - 7月 23日(日)土・日曜、祝日休館
会  場: 【GARDE Gallery】 東京都港区南青山5-2-1 ALLIANCEビル4F

* オープニングセレモニー: 2017年7月 3日(月)18:00〜20:30
* クロージングパーティー: 2017年7月23日(日)16:00〜18:00
(両日とも展示は10:00~より開催しております)

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大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち

1712年から約200年間、帝政ロシアの都として栄えた水の都、サンクトペテルブルク。ひときわ優雅で壮麗な姿を誇るエルミタージュ美術館はかつて歴代皇帝の宮殿でした。現在、エルミタージュ美術館は310万点もの所蔵品があり、そのうち絵画だけでも1万7千点に及びます。その中でも特に充実しているのが16世紀ルネサンス時代のティツィアーノ、クラーナハ、17世紀バロックのレンブラント、ルーベンス、ヴァン・ダイク、18世紀ロココのヴァトー、ブーシェなどに至るオールドマスターたちの作品群です。
本展は、選びぬかれたエルミタージュ美術館の顔とも言うべき作品群を国、地域別にご紹介します。

会期:2017年7月1日〜2017年9月18日
場所:愛知県美術館 愛知芸術文化センター10階

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アルチンボルド展

イタリア・ミラノ生まれのジュゼッペ・アルチンボルド(1526−1593年)は、歴史上でもひときわ異彩を放った、16世紀後半にハプスブルク家で活躍した宮廷の演出家です。果物や野菜、魚や書物といったモティーフを思いがけない形で組み合わせた奇想と知、驚異と論理とが分かちがたく交錯する絵画は20世紀のシュルレアリスム以後のアーティストたちにも、大きな刺激を与えました。
今回の展示では世界各地の主要美術館が所蔵する油彩・素描(帰属作品等を含む)計30点を中心に約100点の出品作品により、日本で初めて彼のユーモアのある知略の芸術を本格的にご紹介します。
会期中には講演会、スライドトークも予定されています。

会期:2017年6月20日〜2017年9月24日
場所:国立西洋美術館 〒110−0007 東京都台東区上野公園7−7

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横尾忠則  十和田ロマン展  POP IT ALL

1970年代初頭、横尾忠則は2年間にわたり日本各地を旅し、風景画を制作しました。横尾の代表的テーマ「瀧」のルーツとも言われる「十和田湖 奥入瀬」(1973年)も含まれます。今回の展覧会では、テクナメーションと呼ばれる手法を使い、光が流水のように走る画面を楽しむ作品や、瀧に関連する大作から、名作を選び展示されます。また画家初期からの絵画や未発表の新作なども合わせて紹介します。

会期:2017年06年17日〜2017年9月24日
会場:十和田市現代美術館

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